またーりといくよ。

ゾイドとトランスフォーマーを中心に、レビュー的なことをやってます。
※現在、 2009年6月~2011年7月の間 の記事の画像ファイルが多数見られなくなっています。順次復旧中ですので、すいませんがお待ちいただけるようお願いします。

07
激しくお久しぶり、1ヶ月半ぶりの更新です(;´∀`)
ちとプライベートの方で色々とありまして、ブログを書けるほどの時間を捻出する余裕がなかったので…
短時間の空きはあったので、Twitterあたりには割といつも通りに出てきてはおりましたがw
ともあれ、今月からはほぼいつも通りでやってけるかなーともくろんでおりますよ。

と、それでは今回のネタへ。
トランスフォーマーレジェンズより、ターゲットマスターチャーです。
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色々溜まってるネタもありますが、直近のやつを( ´∀`)

※画像をクリックすると、全体画像が表示されます。
 たまに重いときがありますが、そのときはしばしお待ちを…(;´∀`)

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ということで、今回はトランスフォーマーレジェンズよりターゲットマスターチャー。
9月末発売の新作の一つですね。
以前、海外版に当たるタイタンズリターン版サージェント・カップは紹介していますが、
日本版に当たるこいつはかなり大幅な変更が入っていますな。

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ビークルモードでぐるっと。
フューチャーな感じ(?)のトラックですね。
元ネタに当たるG1版チャーのビークルモードを元に、より今風にアレンジされておりますな。

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ビークルモードの運転席は手動で開閉可能。
ここ最近のヘッドマスター系同様に、中には付属のヘッドマスターを乗せることが出来ます。

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で、実際にヘッドマスターを載せてみるとこんな感じに。
運転席の前の方にある出っ張りの間に踵をはめ込んで固定します。
ただこの固定するところ、海外版では恐ろしく固定しづらくてですね…(;´∀`)
日本版は海外版ほどではないですが、すこし慣れが必要かもしれません。

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ヘッドマスターは運転席の他、後部荷台にも載せられます。
荷台にあるピンにヘッドマスターの足裏の穴を指してやる形ですね。
2~3体は立たせてやることが可能ですよ。

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ところでこのチャーのビークルモードですが…後輪部分のカバーパーツが左右逆に組み付けられているそうです。
たしかに、後輪のところをよく見るとモールド(真ん中の溝)が上部とつながっていません。
ですがこの組み違い、海外版でも、色変えの最後の騎士王版オライオンパックスでも該当部分は同じ状態。
もはや仕様(海外版パッケージのCG画像ですら現物と同じ)な状態ですし、内部ではタイヤと金属ピンでつながっているため左右を入れ替えるには
パーツへの加工が必要(難しくはないようですが…)、ということで。
もうそのまんまでもいいかーと放置していますw

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さて、ここでトランステクター部分は一旦置いて、ヘッドマスターの方へ。
例によってパッケージや説明書上では単に「ヘッドマスター」となっていますが、設定から考えれば今回はこっちがチャーの本体、ということになりますね。

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ぐるっとひと回り。日本版では背中の顔が新造されています。
胴体の前側と顔・手足は海外版カップの頭の人であるフリントロックと同形状ですが、色分けは全然別。
特に脚の太もも部分、塗り分けされているあたりは芸コマでいいですな( ´∀`)

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ヘッドマスター単体の可動に関しては、共通規格ということで他のヘッドマスター・タイタンマスターと同じ。
肩のところはボールジョイント。前方向への回転と、若干ですが横に開くことが可能です。
脚は股間部分が前、膝が前後に90度曲げられるようになっておりますよ。

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頭部モードへトランスフォーム。ここもまあ、いつもどおりの手順ですw
腕を胴に沿わせて固定、脚を体の前側へコの字に曲げたら、あとは上下ひっくり返して背中にあった顔を前にすればできあがりですね。

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頭部モード。
アニメ版の雰囲気をだいぶよく再現した顔つきではないかと…!
ただうちのものはちょーっと塗装が雑めなのを引いてしまったのでそこは少し残念。

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頭部モードでぐるっと。
前後方向にちょっと長めなのと、元ネタ的には頭もっと丸いよね、というのはまあヘッドマスターという規格上どーにもならないところもあるのでしゃーなしとして。
上の繰り返しになりますが、顔の作りはホントすごくそれっぽくていいですね( ´∀`)

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同型つながりということで…
海外版サージェント・カップの頭の人であるフリントロックと、最後の騎士王版オライオンパックスの頭の人と3体で。
塗装や成型色の差はありますが、背中以外は同じ形なのがわかりますな。

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頭部モードでチャーとカップとオライオン。
こうなるともう完全に別物ですw

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では、トランステクターの方に戻ってトランスフォーム。
リアの外装を下向きに開き、リア側を軸にして前輪周りから尾部にかけての側面外装をガバッと後方へ。
外装をコの字形に折り曲げ、内部に入っていたロボ太もも~膝パーツの膝部分の内側に後輪部分、外側に前輪部分を固定。
その後折り曲げた外装の先端からロボつま先を出し、立たせます。

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コの字に折り曲げた部分に、荷台部分を180度回転してかぶせてスネに。
同じようにリアの外装を後輪に被せるような感じでふくらはぎとして、ロボ脚部が完成。
次にキャノピーを開け、フロント部分をその中にたたみます。
フロントのあったあたりを軸に、運転席部分をビークル時前だった方向に回転すると、フロント部とロボ下半身の間に板状のパーツが出てきます。
この状態でフロント部分を半回転、板状パーツの根元部分を後方へ倒し固定、更にフロント部分を前側へ立ててこちらも固定。

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胴体の板状パーツをたたんだら、キャノピーを閉じて胴体が完成。
次に、胴体の上でたたまれている腕と胴体の接続を解除します。
畳まれている各関節を伸ばしつつ、付け根の肩部分を左右に倒して下に向け、腕が完成。
あとは各パーツの位置を整えて、トランステクターの変形は終了。

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そして最後に、頭部モードのヘッドマスターをヘッドオン!
これで変形はすべて完了、ロボットモードの完成です。

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ロボットモード。
海外版から顔と肩が変更になり、より当時のアニメ版のチャーっぽい雰囲気になっていますね。

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ロボットモードでぐるっとひと回り。
海外版だとちょっといかついお爺ちゃんでしたが…
こちらは肩が丸くなったのもあって、若干柔らかめな雰囲気になった気がします。

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腕部。
肩と前腕部が海外版から変更になりました。
おかげで元ネタの雰囲気にぐっと近づきましたが、ビークルモードのときのパーツの一体化感は微妙に下がった、かもしれないですね。
あともう一つ、手首のところの嵌め合わせがかなりきついようで…
多少個体差もあるようですが、前腕の方のパーツの凹みと手首パーツのはめ込み部分の厚みが合わず、前腕パーツ側に結構無理がかかっている模様。
場合によっては手首パーツの方(前腕パーツにはめ込む部分)の厚みを少し削って、負荷を減らしてあげたほうがいいかもです。

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胴体。
ビークルのフロント部分を運転席内にたたんで、根本を一旦延ばして向き変えてたたむ…
とそこそこの手順を踏んで変形しますが、完成形はスッキリしたものですw
なお、ここは海外版から成型色・塗装パターンが変更に。
クリア部分がより上の方にせり上がった感じになっています。

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背面。
背中の2つの穴は5ミリ径なので、武器をセットすることも可能です。
日本版は武器がターゲットマスター飲みになってしまったので、自前では使い切ることはなくなっちゃいましたね。
また、お尻のところにはTF専用スタンドや魂STAGE等に対応した3ミリ穴が設けられておりますよ。
|・ω・)。oO(どうでもいいですが、TF専用スタンド…アレもっと大々的に売り出してもいいんじゃないかなあと個人的に思ってたり…)

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脚部。
ビークル時の外装を箱状に組み上げて形成する、という凝った変形パターンが面白い部分です。
外装を畳んで脚にする、というとTFプライム版のビーコンなんかもすごいですが、これもまた違った方向で上手いことやっているなあと…

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武器…というか相棒のターゲットマスター、リコイル。
付属のマンガの方では、まさかの新型マスターフォースということになっていてそうきたか!と驚かされましたなw
ただまあさすがにマンガのみの設定とも取れるように、なのか、説明書の方の解説にはそのへんの話はなし。

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ぐるっとひと回り。
このリコイルも元ネタはG1のターゲットマスター版チャーに付属していたもの、ということになるかと思いますが、なんかえらく今風に格好良くなっていますw
いかにもロボ!な厳ついフォルムがいい感じですね( ´∀`)

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リコイルの可動ですが、肩と膝がボールジョイントになっており、股関節部分は前後に回転可能となっています。
変形の都合で腰も回りますが、背中の銃身をちょっと避けてやる必要がありますね。
過去のヘッドマスターやターゲットマスター、マイクロンやアームズマイクロンといった小型TFたちの中でもかなり動かせる方ではないでしょうか(゚∀゚)

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さて、それでは武器モードへトランスフォーム。
膝から下を前後ひっくり返し、背中の銃身をちょっと持ち上げて腰も半回転。
銃身を完全に持ち上げて固定し、頭部を覆い隠したら、足を曲げて背中の凹みと踵の出っ張りを合わせます。
あとは腕を胴体に添わせて、変形完了ですね。

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リコイルの武器モード。
二連装のライフル状の武器になりました。
ロボ時の腕と足が完全に固定されないのはちょっと気になりますが、なかなかにカッコイイ武器になりましたなw
また、画像では見えませんが、銃身の下側に5ミリ穴があるので、他の武器と合体させることもできそうです。

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武器モードのリコイルを実際にもたせるとこんな感じに。
デラックスクラス用としてはやや大きめですかね。
なお、海外版に付属していた二丁の銃はこのリコイルと引き換えに今回はオミット。
せっかくなので、付属してくれていたら嬉しかったですが…

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さらに、この状態だと前述した背面の穴に取り付けて背負ってやることも可能。
大きめなので、こうやって背負ってやっても映えますねw

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また、ビークルモードでは、こんな感じで荷台にセットしてやることが可能です。
足の裏に穴がないので、ロボットモードでは上手く荷台に立てないのはちょっと残念かも、ですな。

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後部に武器モードのリコイルを載せた場合、説明書等の画像ではこんな感じに斜め前方向を向けています。
ちょっと力技感もなくはないですが、これはこれで…w

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G1版のリコイルと、今回のリコイルで。
今回のものはG1版のデザインを踏まえつつ、大きくディテールアップされてますね。
ただ、実は今回のもののほうが微妙に背が低かったのにはちょっとびっくり。

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武器モードでG1版と。
武器になったときの大きさはそれほど差はないですかね。
変形方法がだいぶ違う(銃身が今回版は胴体、G1版は脚から生える格好)ので、形状的にも結構違った感じです。

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ヘッドマスターとターゲットマスター。
大きさの差が結構ありますなw

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説明書裏の付属マンガ。
こちらでは今回のチャーはG1世界のチャーのようで、マイクロ星へロディマスたちと旅立った後シャークトロンとの戦いで逃げ出してしまい自信をなくしていたところを同じくG1世界のメリッサ大尉の娘(と最後に判明)・スーに励まされて立ち直る…というお話。
中古屋に流れてきたトランステクターが発売決定時の宣材と同じグレー系のカラーなのがまた細かいですね…w
しかし、レジェンズ世界ではもはやトランステクターはそのへんの自動車と同等くらいまで普及してるってことになりますよねこれ(;´∀`)<個人経営の中古店が成り立つくらいですからして…

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可動に関して。
関節部分の作りは一緒なので可動範囲的にはそれほどの差はない、と思いきや…
海外版から形状が変わった部分に関しては、やはりそれなりに可動範囲に変化がありますね。

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まずは腕周り。肩はボールジョイント接続ですね。
変形の関係で、肩の軸が上方向に回転できるようになっています。
海外版では、肩の形状の関係から腕を横に広げるときはこの軸の縦回転もほぼ必須でしたが…
日本版では肩が丸く小さくなったので胴体部分との干渉もなくなり、より動かしやすくなっておりますよ。

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具体的には、前後方向は一回転可能。
横方向は真横まで腕を上げられるようになっています。
ここ、海外版だと肩と胴体が干渉するのでボールジョイント部分だけだと真横には向けられなかったんですよね~。

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さらに、肩の軸の上方向への回転を加えることで、水平より60度位上まで腕を持っていけるように。
肩から出ているピンがあるので腕を横にしたまま真上までは持っていけませんが…
充分すぎるくらいの可動ですな( ´∀`)

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上腕部分にはロール軸があり、腕をひねれるようになっています。
個体差もあるとは思いますが、うちのものはここがややきつめですね。
海外版ほどではないですが、ちょっと気合を入れてひねってやらないと回ってくれませんw

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肘は二重関節になっており、180度曲げることが可能です。
前腕側の方にだけ、微妙にクリック感がありますが…あまり意味は無いかも。
よく曲がるので、ポーズ付けの際にはとても便利です。

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手首は、変形機構を利用することで手の甲側に90度曲げることが可能。
これにより、妙に可愛らしいポーズもやろうと思えば可能になっております…
お爺ちゃんにやらせてどうする、って感じではありますがw

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続いて下半身、股関節はボールジョイント接続です。
具体的には、前後方向はほぼ水平まで、開脚方向は横45度から60度位まで脚を上げることが出来ます。
ここ、どうも地味に股関節部分のパーツの切れ込みが変わっているようでして…
最後の騎士王版オライオンとこのチャーは海外版カップより股が開かないみたいですね。

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太もも部分にはロール軸があり、脚をひねれるようになっています。
股関節部分のボールジョイントでも若干ひねりは入れられますから、あわせることでより良い感じになりますな。

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膝は90度くらいまで曲げることが可能。
変形の関係で、逆方向にも若干曲げられます。
膝の位置がやや高いので、立て膝等はちょっと無理っぽいですね。

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足首は、変形機構を用いてつま先の曲げ伸ばしが可能。
45度ほどの刻みで、足裏方向に180度回転できます。
つま先をあげる方向には動かないので、応用できる範囲はそれほどでも…かもしれません。

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頭部はヘッドマスター次第ですが、横回転と若干の上下動が可能です。
とはいえ、上下方向の動きは気持ち程度ではありますが…

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胴体は、腰をひねれるようになっています。
変形機構上の必要から設けられている感もありますが、やはり腰が捻れるとポージングの幅は広がりますな。

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可動範囲としては以上のような感じ。
海外版から肩の可動アップ、股関節の可動ややダウン…といったところですな。
体型的にスッキリしてますから、基本動かしやすいです( ´∀`)

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ヘッドマスターいろいろ挿げ替え。
今回は海外版のカップ付属のフリントロック、最後の騎士王版オライオンパックス、レオプライム、シャークトロンとセットのスウィープスをくっつけてみました。
…カップはともかくとして、他のメンツは色がちょっと浮いてますかね…(;´∀`)

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元ネタにあたる、G1チャー(TFコレクション版ですが…)とビークルモードで。
今回のレジェンズ版はアニメ版に寄せたカラーリングなので、色の雰囲気もちょっと違いますが…
形状的にはしっかり流れをくんだ感じのバージョンアップ、といっていいんじゃないでしょうか。

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ロボットモードでG1版と。
体型はまあ、30年以上の間があるので…w

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なお、両者とも手の穴の径が一緒なので、お互いに武器交換が可能だったり。
入れ替えても、割とどっちも似合いますな。

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同型つながりで、海外版のサージェント・カップと、最後の騎士王版オライオンパックスをビークルモードで。
毎度おなじみ?色のマジック(と、チャーは運転席の後ろの形がちょっと違う)で、かなり印象の異なる3体になってますな。
そして上の方で触れました後輪カバー、すべて同じ組間違い(と、もはや言っていいのかどうか…?「正解」になってるのが一個もないわけですしw)になっているのもわかりますね。

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ロボットモードで同型三体。
厳密に言えばオライオンの海外版もあるんですが、最後の騎士王系は海外版と日本版で仕様の差がないので…w
この形態だと明確に形状の違いがわかりますから、さらにそれぞれの印象が違って見えますな。

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日本版のチャーは形状変更されたおかげで、オライオンとの差別化もよりはっきりできていい感じですね。
しかしまあアレです、以前海外版を紹介した際、「多分色変え&顔変えでオライオンパックス出ますよねー」と予想(G1時代にやってきたことなのでまた踏襲してくるだろう、と思ってた人も多いかと…)してはいましたが…
まさか実写系列で来るとは思いませんでしたなw

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以上、トランスフォーマーレジェンズよりターゲットマスターチャーでした。
海外版からの形状変更も効果的で、より「アニメのあのチャー」感の出たいいブツだと思いますよ(゚∀゚)!
(;´∀`)<ターゲットマスターはアニメ設定ってわけじゃないですがまあそこはそれってことで
ところで、マンガのところでも触れた発売発表後すぐのあのグレー主体のやつ…どっかで限定版とかで出たりは…w

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     Category:トランスフォーマーレジェンズ

     タグ: トランスフォーマー  レジェンズ  LG46  サイバトロン  ターゲットマスター  チャー 


    Comments:4 

    さすりゅ~  

    初期の宣材カラーはあくまで「LGでG1チャーのリメイクとして通常販売する商品に採用しようとした」のが問題視されたのであってあのカラーリング自体は悪くはないですよね
    なんかフォートレスっぽいって言うか、LGバンブル付属のスパイクに合いそう
    しかしこれまでのG1リメイクシリーズで幾らか日本導入時の仕様がアレだったのもありましたが最初の宣材の時点で何と言われようがそのまま発売されてきた事を省みれば
    初期の宣材から最終的によりチャーらしいカラーリングへの変更が行われた、つまり公式がファンの声を聞いてくれるようになったのは快挙だと思います

    2017/10/07 (Sat) 12:46 | EDIT |   

    名無しの変態  

    今回のチャーの日本版のリデコでよりアニメに近い見た目の造形は素晴らしいんだけど
    同時発売のロディマスも含めて、見た目重視の強度を踏まえないリデコがああああな感想です。
    チャーの手首が海外版と違い、薄くなったためか
    手側のパーツと合わず最初から歪み、白化しているのが・・・そのうち割れそうなぐらいに
    常に負荷がかかっているのがなぁ〜
    (手を外して裏から見たら一直線に白化・・・何回か動かしたらポッキリ割れそう)

    2017/10/08 (Sun) 00:03 | EDIT |   

    Fネガ  

    No title

    海外のTR版カップからLG版であるチャーはパーツ変更とカラーリング変更でだいぶG1イメージのチャーに近づいていますな
    付属のターゲットマスター・リコイルも可動域はもちろん細かいモールドまで凝っていて良い一品に仕上がってると思います(^^♪

    2017/10/09 (Mon) 20:38 | EDIT |   

    k-k  

    はじめまして、こんばんは。
    Twitterの方は確認してなかったので
    更新止まってからなにかあったのかなぁと
    心配してましたが今月から復活ということで
    嬉しいです!引き続き頑張ってください。

    2017/10/10 (Tue) 01:52 | EDIT |   

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