またーりといくよ。

ゾイドとトランスフォーマーを中心に、レビュー的なことをやってます。
※現在、 2009年4月~2011年12月の間 の記事の画像ファイルが多数見られなくなっています。順次復旧中ですので、すいませんがお待ちいただけるようお願いします。

11
今回はあえて前フリ無しで。
日付が日付ですし、思うところもなくはないんですけどね。当時は私の周りも被害小さいなりに色々ありましたが…
そこはそれ、あえて普通に過ごすのにも意味があろうということで。

さて、それでは今回のネタへ。
トランスフォーマーGENERATIONS タイタンズリターンより、パーセプターです。
P1760366.jpg
新規のネタも色々溜まってますが、今回はあえてのTR系で。

※画像をクリックすると、全体画像が表示されます。
 たまに重いときがありますが、そのときはしばしお待ちを…(;´∀`)

P1800107.jpgP1800109.jpg
ということで、今回はトランスフォーマーGENERATIONS・タイタンズリターンよりパーセプター。
元ネタに当たるG1版は一部で絶叫要員…とか言われたりもしますがま~そこは置いておきましてw
数年前にハーフトラックに変形するタイプとしてリメイクされましたが…
今回は元祖G1版と同様の、顕微鏡への変形を引っさげての再リメイクです( ´∀`)

P1800114.jpgP1800118.jpg
P1800123.jpgP1800126.jpg
顕微鏡モードでぐるっと。なんだか懐かしい感じですな…w
鏡筒部分(レンズとかついてる、覗く所)は変形の関係もあって、前後の角度調整が可能となっておりますよ。
また、土台部分の上にはタイタンマスター用の小さいピンが出ており、ここをタイタンマスターの足の裏に差し込むことで安定して立たせてやることも可能です。

P1800130.jpgP1800135.jpg
鏡筒部分についているツマミを回すと、連動して対物レンズ部分が動きます。
この鏡筒部分、対物レンズと接眼レンズはクリアパーツ製ですが…ちゃんと度が入っています。
すごく見づらいですが、ちゃんと拡大鏡として使うことも可能だったりしますよ(゚∀゚)

P1800145.jpg
ステージ部分にはタイタンマスターを設置、前述のレンズで拡大して見ることが可能です。
ロボットモードだとこんな感じで寝かしてやる形ですね。

P1800152.jpg
頭部モードだと、こんな感じで対物レンズとにらめっこ状態で…
この状態でレンズを覗くと顔面のドアップがw

P1800154.jpg
さて、ここで毎度のごとくパッケージ裏の話。
説明書きを大雑把に訳すとこんな感じです。
「ディセプティコンの蜂起に対し、オートボットは彼らを止めるためパートナーのタイタンマスターによりパワーアップする!
コンベックスは、パーセプターに微小サイズへ縮むことのできる能力を与える。
彼は、ミクロレベルでシステムを修復することも、破壊することも可能だ。
通常サイズに戻る前に、それをやりさえすればよいのだから」

初代アニメ中で物質拡大縮小機をつかってミクロサイズになったことか、顕微鏡モードで普通の顕微鏡サイズまで小さくなれていたことあたりが由来の能力ですかねー。
ミクロ化は最近だとそっくりさん?のマグニフィカスのイメージも強いですがw

P1800158.jpgP1800162.jpg
ここで本体からは一旦離れて、タイタンマスター・コンベックスのほうへ。
convex→レンズの凸面、ということで、顕微鏡がらみのネーミングですなw

P1800165.jpgP1800169.jpg
P1800172.jpgP1800175.jpg
ロボットモードでぐるっとひと回り。
ボディも顔も真っ黒なのでちょっとわかりにくいですが、デザイン的にはG1玩具版パーセプターに似せてあるようですね。
…色のせいで、ますますマグニフィカス(というか、さらに大元のネタにあたるミクロスコープ)感が(;´∀`)<脚の色違いますけどね

P1800179.jpg
コンベックスのロボットモードでの可動に関して…は、他のタイタンマスターやレジェンズ版ヘッドマスターと一緒ですね。
同じ規格のものなので当然ではありますがw
頭と肩がボールジョイント、脚は付け根のところで前側に、膝のところは前後にそれぞれ90度曲がるようになっておりますよ。

P1800183.jpg
頭部モードへトランスフォーム。
腕を胴体に添わせて固定、脚を体の前側へコの字に曲げて上下ひっくり返し、背中の顔を前としてあげれば完了ですね。

P1800186.jpgP1800192.jpg
頭部モード。
ロボットモード時の両腕がうまいこと元ネタの頭の横の出っ張りっぽい感じに( ´∀`)

P1800195.jpgP1800200.jpg
P1800201.jpgP1800207.jpg
ぐるっとひと回り。
タイタンマスターの規格上後頭部が目立つのはまあしょうがないとして、デザイン自体はいい感じにパーセプターですね( ´∀`)

P1800210.jpg
本体に戻って、ロボットモードへトランスフォーム。
ステージ部分を起こしてボディに接続、その下にある板状のパーツも起こしてボディに添わせます。
さらに、土台部分の先端も90度起こし、鏡筒部分も持ち上げておきます。

P1800213.jpg
土台部分を途中の曲がっている部分から真横へ真っすぐ伸ばします。
そのうえで、改めて根元のところから90度前に。
さらに下方向に回してロボ脚部とし、立たせてやります。

P1800216.jpg
ボディの両サイドから腕を引き出し、手首を出して下に向けつつ肩付け根の軸を上に移動。
腕が抜けたぶん鏡筒の土台部分とボディの間に隙間ができるので、土台部分を下に押し下げて間を詰めます。
鏡筒部分は左肩側にスライドさせて、空いた中央部がロボ頭の収まるスペースに。

P1800225.jpg
最後に頭部モードのコンベックスをヘッドオン。
あとは各部の位置を整えてあげれば変形完了ですね。

P1800231.jpgP1800236.jpg
ロボットモード。
やや細身のスラッとしたスタイルになっていますな。

P1800238.jpgP1800243.jpg
P1800246.jpgP1800250.jpg
ぐるっとひと回り。
すぐ上でも書きましたが、割と細身な感じです。
科学者キャラのイメージが強いですし、あまりムキムキではないほうがそれらしいといえばそうですなw

P1800251.jpg
左肩の鏡筒部分。
ちょうどキャノン砲のような感じになりますね。
胴体と接続しているアームは二箇所で回転し、鏡筒とアームも5ミリ軸でつながっているので、なにげに可動範囲はかなり広め。
また、鏡筒は取り外して手に持ったりすることも可能です。

P1800256.jpg
腕部。
前腕部分に5ミリ穴があるので、武器は手荷物だけでなく直接腕に生やすことも可能。
変形の関係で肩関節自体がある程度上下に動くので、上手く使えばポージングにも便利ですな。

P1800262.jpg
胴体周り。
胸部のクリアパーツから中身が見える辺は面白いですね。
なおこの胴体、顕微鏡への変形時は胸部(と腹の銀のパーツ)を手前側に倒すわけですが…
実は前半分全体が股間のちょっと上のあたりを軸にペロッと手前に倒れるようになっていたりします。
その中身にもしっかりモールドは彫られていますが…使いみちはイマイチ謎。

P1800263.jpg
背面。
左肩のところ、鏡筒の移動用の金属棒が見えているのは気になる人は気になるかもですねー。
お尻のところには何やら車輪のようなものがありますが…これはいったい(すっとぼけその1
P1800269.jpg
脚部。
膝の内側の出っ張りは変形時の固定用ですが、ふくらはぎ外側の出っ張りと膝下内側に見えるクローラー状のモールドは一体…(すっとぼけその2
まぁぶっちゃけると戦車モードのときに使うんですがw
一応戦車モードは説明書やパッケージには記載がないので、オマケ扱いということで記事の最後にまとめておりますよ。

P1800272.jpg
付属武器の銃。
先端にバイポッドの付いた、狙撃銃のような感じのものになっておりますね。
これはアメコミ版でパーセプターがスナイパーに転身したエピソード由来、でしょうな。

P1800275.jpg
銃にはタイタンズリターン系列の恒例、タイタンマスター用の座席が。
バイポッドと持ち手で安定して自立できることもあって、これだけでもちゃんと小型ビークルの体をなしておりますw

P1800281.jpg
付属カードのイラスト側。
こいつに限ったことではないんですが、枠を半歩踏み出しているような感じに描かれているのが個人的にちょっと気に入っていたりしますw

P1800287.jpg
付属カードのテックスペック側。
コンベックスとの合体によってスピードと知性が大幅に向上していますな…
知性はともかく、スピードは元があまりに低いのでアレですがw

P1800309.jpg
可動に関して。
わりあいシンプルで細身なデザインということもあって、動かしやすさはなかなかものですな( ´∀`)

P1800312.jpg
まずは腕周り。肩はボールジョイント接続ですね。
具体的には、前後方向は一回転可能、横方向はほぼ真横まで腕を上げられます。
また、前後に30度程度くらいまでひねることができるので、胸を張るような姿勢も取りやすかったり。
くわえて、変形の関係で肩基部が腕が脇腹から生えてるようにみえるくらいまで下げられます。
が、さすがに見た目に気持ち悪いので程々に…w

P1800316.jpg
上腕部分にはロール軸があり、腕をひねれるようになっています。
上述の通り肩のところでもすこしひねりを入れられるので、併用することでより自然な感じにポーズが決められますな。

P1800320.jpg
肘は90度曲げることが可能。
必要十分という感じではありますね。
贅沢を言えば、もっと深く曲げられると武器の取り回しには便利だったかもしれません。

P1800327.jpg
手首は基本的に固定。
変形時の可動を使えば手のひら側に折り曲げることは可能ですが…あまり使いみちはなさそうです。

P1800330.jpg
続いて下半身。股関節は前後方向・開脚方向の二軸式ですね。
開脚方向は一応クリック式ですが、クリック感はあまりないので無視しちゃってもいい感じ。
具体的には、前後方向がほぼ水平まで、開脚方向は水平より20~30度位上まで脚を上げられますな。
腰回りにアーマーのたぐいがないので、非常に動かしやすいです( ´∀`)

P1800334.jpg
太もも部分にはロール軸があり、脚をひねれるようになっています。
脚でひねれる部分はここだけなのでポージングの際非常に重要になるところですね。
ただ、太ももには変形時に横に曲げる部分があり、そこが綺麗にまっすぐになっていないとこのロール軸部分にパーツが引っかかってしまうので動かす際には要確認、だったりします。

P1800341.jpg
膝はかなり深く曲げることが可能。
角度にして言えば160度位はイケますな。
回転軸が人間で言う膝裏の少し下あたりになるので、脚を曲げると膝下がやや短めに見えてしまうかもしれませんね。

P1800345.jpg
足首はつま先の曲げ伸ばしが可能。
また、かかと…というかふくらはぎの中のパーツも前後に回るので、ここである程度接地具合をコントロール可能です。
横に曲がらないので側面がちょっと浮いてしまうことは多いですが、立たせやすさは結構なものですよ( ´∀`)

P1800358.jpg
頭部はタイタンマスター次第。
基本的には横回転と若干の上下動が可能ですね。
ただし、右側には鏡筒があるのでその分の制限がかかる(もちろん鏡筒を立てれば問題なくなりますが)のと、顎の下にはクリアランスがほぼ無いので顎を引く方向の動きはほぼ無理、ではありますな。

P1800367.jpg
胴体は可動部分なし。
その分手足の動き具合は悪くないので、こちらでうまいことフォローしてやる形になりますね。

P1800371.jpg
可動範囲としては以上のような感じ。
上述のとおり、だいぶ動かしやすいやつだと思います。
腕の可動範囲がさらに広ければ、銃をもっと狙撃銃らしく構えられそうだな~…とかはありますけどね(;´∀`)

P1800380.jpgP1800381.jpg
P1800382.jpgP1800383.jpg
頭部の挿げ替えいろいろ。今回は海外の頭部単体売り組をもってきています。
上段左からクロバーとソウバック、下段はエイプフェイスとファングリィ。
割と誰とでも相性がいい、んではないでしょうかw

P1800399.jpg
以上、トランスフォーマーGENERATIONS・タイタンズリターンよりパーセプターでした。
昔のスタイルからの正統進化版、という感じで、なかなかのブツだと思いますよ(゚∀゚)!

※おまけ:戦車モードの話
さて、ここからはおまけということで。
今回のパーセプター、当初の発表時にはロボット・顕微鏡の他に戦車モードのCGも公開されておりました
が、いざ現物が出てみると説明書にもパッケージにもロボットと顕微鏡モードしか記載は無し。
オミットされたかな?と思いきや…普通に変形は可能でしたw

P1800405.jpg
ということで、早速戦車モードにしてみましょう。
スタートは顕微鏡モードから、土台部分…ロボット時の脚部になるところですね、ここの前方に向けて90度曲げているところをそのまま真逆の方向へ、180度回転。
ロボ脚のロール軸部分を使って角度を変え、本体部分とジョイントして固定します。

P1800409.jpg
土台パーツの先端内部からロボット時のかかとだった部分をくるっと回転して引き出し、ロボ爪先部分を上にかぶせるかたちで固定。
これで、戦車のクローラー部分が完成します。

P1800413.jpg
鏡筒部分の根元を伸ばし、対物レンズ部分にある穴とロボットモードでタイタンマスターを取り付けるジョイント部分にある出っ張りを接続。
ボディ中央部分にある銀色のパーツを起こしたら、戦車モードの完成です。

P1800418.jpgP1800420.jpg
戦車モード。
顕微鏡の土台をひっくり返してボディをやや後方に倒し、鏡筒を砲身に…と変形自体は割とシンプルですが、結構それらしく…見えますよねw

P1800431.jpgP1800441.jpg
P1800442.jpgP1800450.jpg
ぐるっとひと回り。
記事本体の方でも触れましたが、ロボットの脚の内側にあったクローラー状のモールドはこの時のためにあった…というわけです( ´∀`)
クローラー部の先端には車輪があり、ロボ時のお尻にあった物とあわせて転がし走行も可能となっておりますよ。

P1800460.jpg
もちろん、この状態でもタイタンマスターとの連携は可能。
クローラーの上のピンに立たせてもいいですが…
ボディ中央に、立たせられるスペースが新たに出てきています。
ここに立たせるのがよりしっくり来ますな( ´∀`)

P1800463.jpg
タイタンマスター搭乗部分を反対から見るとこんな感じ。
タイタンマスターの脚の凹凸と噛み合うようになっています。
ちょっとキツいので立たせる際には結構力がいりますが、一回ハマればちょっとやそっとじゃ落っこちない程度にはしっかりホールドしてくれてますよ。

P1800465.jpg
武器のライフルも、車体の側面や砲身の上などに取付可能。
こんな感じで側面にくっつけるのが収まり良さげな感じですね。

P1800471.jpg
しかしまあ、結局のところ戦車モードへの変形はまるまる生き残っていたわけですが…
なんでまた隠しちゃったんでしょうね。元ネタにもあった形態ですし、変形もかっちりしていて機構的な問題はなさげですが。
やはりヴォイジャークラス組の売り(TRのヴォイジャークラスは全部トリプルチェンジャー)と被るから、ですかねー…(;´∀`)

P1800486.jpg
以上、戦車モードのお話でした。
隠しギミック(隠れてるか?と言うのはともかくとしてw)的な、一つ楽しみが増えたという感じですなw
amazon
    
関連記事一覧
  • トランスフォーマー GENERATIONS TITANS RETURN アストロトレイン(DARKMOON & ASTROTRAIN)
  • トランスフォーマー GENERATIONS TITANS RETURN トリガーハッピー(BLOWPIPE & TRIGGERHAPPY)
  • トランスフォーマー GENERATIONS TITANS RETURN ホットロッド(FIREDRIVE & HOT ROD)
  • トランスフォーマー GENERATIONS TITANS RETURN バンブルビー(BUMBLEBEE)
  • トランスフォーマー GENERATIONS TITANS RETURN キックバック(KICKBACK)
  • トランスフォーマー GENERATIONS TITANS RETURN ノー(GNAW)
  • トランスフォーマー GENERATIONS TITANS RETURN サウンドウェーブ(SOUNDBLASTER & SOUNDWAVE)
  • トランスフォーマー GENERATIONS TITANS RETURN アルファトライオン(AUTOBOT SOVEREIGN & ALPHA TRION)


  • 管理人のモチベーションアップのため、よろしければクリックをお願いしますm(__)m

    にほんブログ村 コレクションブログ おもちゃ・玩具へ

    web拍手


     Category:トランスフォーマーGENERATIONS(TITANS RETURN)

     タグ: トランスフォーマー  海外  GENERATIONS  TITANSRETURN  オートボット  パーセプター   


    Comments:4 

    さすりゅ~  

    欲を言えばタイタンマスターのデザインはオプティマスがダイアクロン隊員だったようにミクロマンがよかったですね。更に言えば後のリカラー展開も意識してガミードだったら…
    初期のミクロマン出身TFのリメイクであるブロードキャスト及びそのリデコのサウンドウェーブの頃はまだタイタンマスターのデザインにマニアックなモチーフを取り入れてなかったのでその点に不満はなかったのですが
    ベータマックスとかホワイトレオとかワイプアウトを見た後だとどうしても小さい自分自身というのは捻りがなく見えてしまう
    尤も、日本版出した時の事を考えると元々ヘッドマスターでなかったTFの場合は小さい自分自身の方が違和感は少なくなるのですが…

    2017/03/12 (Sun) 08:22 | EDIT |   

    ぽけ厨  

    国内版はラストナイトが終わった秋辺りから再開されそうですが、国内版は漫画だけではなく説明書にタンクモードが描かれるのか気になるところ



    wave3以降の2010組ぐらいは日本でも出るでしょうがそれでもどんどん溜まりますね…

    2017/03/12 (Sun) 19:44 | EDIT |   

    Fネガ  

    TRパーセプターのレビューお疲れ様ですー
    このサイズで全身が動いてかつてのG1パーセプターのトイ同様の三段変形もこなすとは恐るべきアイテムですなTRパーセプター
    しかも肩の鏡筒部分についているツマミを回すと連動してちゃんと顕微鏡としてのギミックも備えてるというのが驚きですな!

    2017/03/16 (Thu) 20:08 | EDIT |   

    名無し  

    No Title

    タイタンリターンズでも、
    パーセプターが出てきましたか。
    パーセプターって言っても、
    マイクロン伝説の三体合体ロボではなく、
    G1の顕微鏡に変形するロボの方でしたね。

    そのうちこのタイタンリターンズの
    パーセプターの色変えの黒いロボで、
    ディセプティコンマグニフィカスとか、
    出てくるかな?
    もし出てきたら頭部交換してみたいですね。

    2017/03/31 (Fri) 23:54 | EDIT |   

    Leave a comment