またーりといくよ。

ゾイドとトランスフォーマーを中心に、レビュー的なことをやってます。
※現在、 2009年4月~2011年12月の間 の記事の画像ファイルが多数見られなくなっています。順次復旧中ですので、すいませんがお待ちいただけるようお願いします。

02
なんかきたーΣ(゚д゚ )?!
先日から予告だけはされていたe-hobbyの限定品、なんだかしれっと商品ページが公開されてますが…
まさかまさかの変形!ヘンケイ!のコンボイ型、それもダイアクロンのパワードコンボイ(の中身)の色w
予想外のところから攻めてきましたなあ…(;´∀`)

と、急に限定品が来たのでとばかりに記事頭の文章書き直しつつ今回のネタへ。
トランスフォーマーレジェンズより、クロームドームです。
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あ、そういえばすんごい久々の更新ですなorz<11月3回しか更新してない

※画像をクリックすると、全体画像が表示されます。
 たまに重いときがありますが、そのときはしばしお待ちを…(;´∀`)

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ということで、今回はトランスフォーマーレジェンズよりクロームドーム。
先月末に発売された物の中の一つになりますな。
海外版は以前紹介済みですが、このシリーズは日本と海外でかなり別物なので…w

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ビークルモード。
SFというか、フューチャーというか、そんな感じの自動車ですね。
昔のやつだとパワーカーという表記だったかと。
直訳すると「動力付きの車」という身もふたもない事になりますが、まあそこは気にしないw

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ビークルモードの運転席部分は手動で開くことが可能。
中にはヘッドマスター用の搭乗スペースがあります。

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なおこの運転席部分ですが、割とがっちり閉まっている上に指を引っ掛けるような部分がほぼありません。
そのため、説明書通りに上からつまんで引っ張って開けるのはなかなか大変。
ボディ側面のロボ腕になる部分を開いて、下から押し上げたほうが楽です。
なんとなく、ドアを開いたような見た目にもなりますしね。

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実際にヘッドマスターを乗せるとこんな感じ。
もちろんヘッドマスターが乗ったままルーフ部分を閉じられます。
ガラス部分が無色透明(ちょっとすりガラスっぽく曇ってはいますが)なので、中のヘッドマスターを確認することが出来ますよ。

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そういえば、このクロームドームのビークルモードで少し気になる…というか不思議のなが、タイヤがクリア成型な所。
海外版もそうでしたが…いかなるこだわりから来てるんでしょうかね、これ(・ω・)?

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ここでトランステクター部分は一旦置いて、ヘッドマスターの方へ。
G1版で言えばクロームなわけですが、パッケージ及び説明書上では単に「ヘッドマスター」とだけ表記されています。
レジェンズ版で新たにヘッドマスターになった連中と合わせた、ってところでしょうかね。

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ヘッドマスターをぐるっとひと回り。
顔がしっかり塗装されているのが実にいい感じですね。
よくこの小さい顔にここまでしっかり…とちょっと感動すら覚えますな(゚∀゚)

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ヘッドマスター単体の可動範囲は、他のやつと一緒。当然ではありますがw
首と肩がボールジョイント接続、脚は左右一体で股関節部分が前、膝が前後に90度曲げられるようになっておりますよ。
個体差もあるとは思いますが、うちのものは膝がえらくがちがちで…曲げ伸ばしに一苦労します(;´∀`)

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海外タイタンズリターン版クロームドームのタイタンマスター、スタイラーと。
なんかもう、色数が全然ちがいますな…!
よく見るとデザインが一緒なのはわかるんですが、ここまで色が違うともうw

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スタイラーと背面から。
タイタンズリターン版とレジェンズ版は顔のデザインが違うので、背中が完全に別デザインに。
前側の色の違い具合もあって、比べる意味もなんかあんまりないかもしれませんね(;´∀`)

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では、頭部モードへトランスフォーム。
腕を胴体に添えて固定、脚を胴体前へコの字に折り曲げたら上下ひっくり返し、背中の顔を前にすれば完了です。

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なお、11月末発売組から、ヘッドマスター系にはこんな注意書きが添付されるようになりました。
要は単体のロボットモードでの正面を向いた状態のまま頭部モードに変形させ、合体させましょう(つまり、単体モードの顔はトランステクターの背中側を向いた状態で取り付ける)ということ。
ヘッドマスターは単体時の後頭部にある凹みがトランステクター側のジョイントの凸部と噛み合うことですっぽ抜けないよう固定されます(物によってはぐらつきもありますけどさ…w)。
海外版ではこのジョイントが緩めのものが結構あったので、前後ひっくり返してあえてジョイントを噛み合わせずテンションのかかった状態で固定する、という方法をとる人もいましたが…
やはりジョイントを無理やり広げている状態ですからね。よりタイトになっている日本版ではやめておいて、説明書通りにドッキングさせたほうが無難というものですな。

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閑話休題。変形後の頭部モードです。
アニメ版準拠の二つ目・マスク顔になっておりますよ。

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頭部モードでぐるっと。
顔面の塗装の精度が高くていいですなー( ´∀`)
目は塗装なので集光ギミック等はないですが、まあヘッドマスターの構造で集光はさすがにむりですしw

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タイタンズリターン版と並べてさらし首状態。
レジェンズ版はザ・ヘッドマスターズ本編風、タイタンズリターン版はIDW版に近い感じですな。
どちらも大元になったのはG1玩具版の顔のはずですが、解釈次第でガラッと変わるもんですね(;´∀`)

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さて、それではロボットモードへトランスフォーム。
車体左右のパーツを前輪側を軸に開き、先端から手首を出して腕に。
その後ルーフ部分を開いて後方へ移動、運転席の後ろに固定します。
ここ、説明書ではルーフ→左右パーツの順になっていますが、逆の順序のほうがやりやすいですね。

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車体後部を左右に分割し、それぞれの後輪から車体底面にかけてを左右へ開いてリアバンパー側を軸に車体後部を180度後方へ回転。
回しきったら、先端にあるつま先パーツを曲げつつ車体底面パーツを閉じてロボ脚部とします。

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脚部が出来たら立たせて、腰のところを180度回転させます。
ボンネット部分を運転席側へ倒して折り曲げ、運転席を覆い隠す感じで固定。
ボンネットの下にあったパーツが残るので、これも180度折り曲げて胴体に固定、胸部から腹部とします。
これでトランステクター部分の変形は終わりですね。

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最後に、頭部モードのヘッドマスターをヘッドオン。
各パーツの位置を整えてあげれば変形完了ですな。

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ロボットモード。
海外版の繰り返しになりますが、スタイルいいし変形もかっちりしてるし、いい感じです( ´∀`)

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ロボットモードでぐるっと。
これまた海外版の時の話の繰り返しですが、下半身はブラー(や、ブレインストーム)と同じ構造で一部パーツは共用。
上半身はコンバイナーウォーズのデッドエンド型ににた感じになっております。
但し上半身に関してはあくまでも似てるだけ、ではありますが…w

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腕部。
ビークル時の側面部分ですね。
ほぼクリーム色一色で海外版より色が減った?と思いがちですが、これはアニメ(と旧玩具)からしてこういう色設定ですな( ´∀`)

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胴体。
旧版ではビークルのボンネットが直接胸に来ていたところ、今回は内蔵されていた専用パーツになっています。
まあ、ビークルのボンネットを直接持ってくると色々制限も出てきちゃいますからね。

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背面。
胸に来なくなったボンネットはこっちにあります。
ななめにすることでシルエットにメリハリをもたせつつ、ビークルモードでの運転席を隠す…という地味ーにいい仕事っぷり。

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脚部。
太ももから膝までがブラーとの共用パーツになりますね。
膝から下は独自のものなので、言われてみないとパーツ共用には気づかないかもしれませんなw

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付属のパートナードローン、モグル。
画像の飛行機形態からドリル戦車に変形するのでモグル(潜る)…と、えらくストレートなネーミングですw
説明書によればいつの間にか意気投合していた、んだそうですが、漫画のほうだとテラクラッ社の産業スパイでしたな。
さくっと寝返ってましたが…(;´∀`)

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モグルを飛行機モードでぐるっと。
変形する物の意匠が表に出ているから、ではありますが、タンクと飛行機の間の子のようなフォルムです。
上部が平らなのは、ヘッドマスターを搭乗させるためですね。

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で、実際に乗せてみるとこんな感じ。
上部にうつ伏せに寝かせ、足裏のところで固定します。
クロームドーム本体の方にはヘッドマスター用のピンがない…というか、このセットで唯一ヘッドマスターの足裏の穴を活用できる形態だったり。

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タンク形態へトランスフォーム。
翼を畳んで上下裏返し、機首を180度ひっくり返して、上部中央のカバーを起こせばOKです。

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タンク形態。
名前的に、こっちがメインということになりますな。

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ぐるっとひと回り。
ちっちゃいドリルタンクですなw
モノとしてはタイタンズリターン版のナイトビートについてきたミニビークルの色違い。
なので、上部のスペースは元々は頭部モードに変形した上で合体するところだったりします。

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が、レジェンズ版は人形のまま乗せるのが流儀。
爪先と踵の出っ張りでうまいこと引っ掛けて固定しているので、一応ポロッと落っこちたりはしないですね。

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ただ、その搭乗時の状態がこんな感じで膝を逆にひん曲げた状態でして…(;´∀`)
構造的に無理はかかっていないものの、見た目的にしんどそうですなw

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そして、もともとの合体方法を試してみようとすると…
レジェンズ版クロームドームの顔面パーツがやや大きいらしく、ちゃんとハマりません。

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代わりにナイトビートを突っ込んでみたのがこちら。
色はアレですが、シルエット的には綺麗にまとまります。
まあ、さっきのとおりクロームドームはサイズ合わなくなっちゃってますからしょうがないんですけども…(;´∀`)

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タイタンズリターン版ナイトビートのミニビークルと@タンク。
カラー違いのみで、特に形状的な差はないようです。

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飛行機モードでナイトビートと。
こちらも色以外は特に…ですなw

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モグルはタンクモード後部にあるグリップを曲げてやることで、武器モードに。
持たせてみるとこんな感じです。
あえてグリップを曲げずにまっすぐ立てて持たせるのも悪くないかもですな。

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付属武器の銃その1。
二丁付属するうちの大きい方です。
海外版では横の軸を持って縦長の状態で持たせるように指示されていましたが、こちらは画像のように寝かせて持つ感じに。
まあ、ここはお好み次第でいいんではないでしょうか( ´∀`)

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銃その2。小さい方ですね。
こちらはブラーに付属したものと同タイプになります。

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二丁の銃は合体させることも可能。
こんな感じで持たせることで、モグルとの同時装備も出来ますな。

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さらに、合体状態の銃を裏返せば小型ビークルとして扱うことも可能。
大きい銃のくぼみの中に、ヘッドマスターの踵とふくらはぎの穴を利用してがっちり固定することが可能ですよ。

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この小型ビークル状態では、ビークルモードの天井に取り付けることも可能。
小さい方の銃を大きい銃の側面にくっつけることで、なんとなくG1版っぽい横並びの銃とすることも可能です。

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さらに、ビークルモードのフロントタイヤすぐ後ろにある5ミリ穴に取り付けることも可能。
ただまあ、ここに乗るなら運転席に乗ろうよな感じがしないでも…(;´∀`)

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付属漫画。
平和なレジェンズ世界にすっかり慣れた結果、趣味のイラスト描きが高じて同人作家になっておりますw
(;´∀`)<イラスト描きが趣味なのは「ヘッドマスターズ大百科」あたりに記載があったはずです
せっかく出来たトランステクターも同人誌の搬入に使おうとしていましたが、いざデストロンが出ればきっちり戦って勝利。
サイバトロン戦士としての本分は忘れてないぜ、といったところですね( ´∀`)

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可動に関して。
作り自体は海外版と一緒なので、基本的にはあちらと同様…ということになりますな。

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まずは腕周り、肩はボールジョイント接続ですね。
胴から伸びた軸が腕に刺さっているタイプですが、この軸自体も変形の関係で上下に回すことが可能です。

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具体的な可動範囲ですが…
前後方向は特に引っかかる部分もなく一回転可能。
横方向は真横より少し上くらいまで腕が上げられます。

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ここで更に軸の回転を加えると、水平より45~60度位上まで腕を持ち上げられます。
腕の向き次第ではかなり上まで腕を持っていくことが可能ですな。

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さらに、ある程度前に腕を持ち上げている必要がありますが、胴体の前側にも30度位は曲げることが可能。
胴体正面で武器を構えることも出来なくはないですよ。

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上腕部分にはロール軸があり、腕をひねることが可能です。
ボールジョイントなので肩の方でもひねることが出来ますから、あわせて使うことでより良い感じに動かすことが出来ますね( ´∀`)

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肘は90度まで曲げられます。
肘は深く曲がってくれるに越したことはないので、もっと曲がってくれるとより嬉しいかな、というところではありますね。
まあ、贅沢を言うなら…レベルの話ですがw

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手首は変形機構を使うことで、手のひら側に曲げることが可能。
あくまでも変形用ですし、あまり使いではなさそうではありますがw

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続いて下半身、股関節はボールジョイントですね。
前述の通り太ももパーツがブラー(&ブレインストーム)と同じですが、ですが、腰パーツのほうが違うので可動範囲には多少差があるようなないような。

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具体的には、前方がほぼ水平まで、後方が水平より気持ち程度上まで。
開脚方向はほぼ水平まで脚を上げられます。
腰回りに特に邪魔になるものはないため、気兼ねなく動かすことが可能ですな。

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太もも部分にはロール軸があり、脚を捻れるようになっています。
ただし、ふくらはぎ部分にビークルの運転席部分がくっついているため、つま先をハの字に開くとふくらはぎ同士が干渉する場合が。
少し脚を開けばすぐ避けられるんですが、じゃまになる場面も多少起こりますね。

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膝は90度強曲げることが可能です。
立ってポージングするぶんにはまったく問題ないですが…
膝の位置が高いので立膝などは無理ですね。

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足首は、変形機構を使って爪先部分を伸ばしてやることが可能。
細かい調整は無理ですが、ちょっとした表情付けなんかに役立つことも結構…w

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頭部はヘッドマスターが変わるとまた可動範囲が違ってきますが、横回転と多少の上下動が可能です。
少しですが顎をひいたり、20度位上を向いたりできますよ。

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胴体は腰を捻れるようになっています。
変形機構を兼ねている部分になりますね。
動かないなら動かないでも大丈夫なところではありますが、やはり胴が動くとポージングはやりやすくなりますな( ´∀`)

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可動範囲は以上のような感じ。
一つ二つほどひっかかる部分もなくはないですが、おおむね遊びやすいやつだと思いますよ。

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いろいろクロスヘッドオン。
今回は海外版のクロームドームとナイトビート、レジェンズ版ワイプとウィアードウルフをくっつけてみました。
おおむね同一人物なクロームドームが違和感ほぼゼロなのは当然として、他のやつも割と違和感は少なめですかね…w

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海外版とビークルで。
同じように見えて、塗装パターン・成型色ともにかなり違ってますね。
レジェンズ版のほうが全体的に濃い目の色合いになっております。

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ロボットモードで海外版と。
こちらになると顔もぜんぜん違うため、別物感がさらに際立ちますな…( ´∀`)

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レジェンズ版は体も含めてザ・ヘッドマスターズ本編風だよなーという感じ。
一方海外版はアメコミ版とか旧玩具版とかの意匠が混じった感じですね。
どっちが良いかはまあ、例によって個人のお好みで…ってところでしょうw

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以上、トランスフォーマーレジェンズよりクロームドームでした。
やはりしっかりした出来で実によし、ですな(゚∀゚)!
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     Category:トランスフォーマーレジェンズ

     タグ: トランスフォーマー  レジェンズ  LG32  オートボット  サイバトロン  クロームドーム  ヘッドマスター 


    Comments:6 

    さすりゅ~  

    主役は遅れてやってくるとはまさにこれの事ですね

    特に日本版はヘッドマスターも塗装は抜かりないので
    ヘッドマスターの頭部を前後逆にしてヘッドオンすると塗装がガビガビに剥げそうですよね
    そうした方がいいって風潮が生まれたのはTRスカージの首が据わらなかったせいだろうなぁ…

    海外版と比べれば一見普通のタイヤですが実際はタイヤも濃いクリアブラックだったんですね
    海外版はウインドウとタイヤが何故か同じランナーにあるからと思うと納得いくのですが
    態々色を分けたのに尚タイヤをクリアにしたがるのはわかりませんね
    実はスピーディア生まれって裏設定でもあるんだろうか…

    2016/12/02 (Fri) 23:19 | EDIT |   

    ヌエベ  

    真打は最後の前くらいに登場するんや。あっ、最後はアメコミの方ね

    注意書きに関しては、みんなそんなに首を回さないでさしていたのかと思ってたくらいですけど、そうするならなんで今作はこんな面倒な仕様にしたんだろうか・・・

    レジェンズの世界では勇者の称号を得ていますね。企業戦士だけにな
    色とパートナーがドリルになったのも含めてどっかの地球防衛企業みたいだな。

    2016/12/03 (Sat) 00:55 | EDIT |   

    Fネガ  

    国内版のクロームドームはヘッドマスターの顔部分がTVアニメ版の造形になっていてカッコ良いですなー
    海外版クロムドはアメコミ版と旧玩具版の折中という感じのデザインでこれはこれで(・∀・)イイ!!
    さらにオリジナル要素のドローンのモグルもレジェンズコミックでいい味出してますw

    2016/12/03 (Sat) 16:41 | EDIT |   

    ルーシー  

    事前にゴッドボンバーの情報も知ってたせいかマグナコンボイは「あっ、はい」としか思えなかった

    それはともかくクロームドームかっこいい
    これに限らずリメイクヘッドマスターのかっこよさに技術の進歩を感じる
    よく昔の自分は旧玩具で満足出来てたなぁ

    2016/12/03 (Sat) 23:26 | EDIT |   

    ぽけ厨  

    やっぱり一度に三体は多かった…

    デ軍側ヘッドマスターズは集結、サ軍も来月のブレインストームで全員揃いますね〜一週間発売も早まったことですし、アニメのヘッドマスター7人を揃えるのが楽しみです。

    ビークルモードでヘッドマスターが固定されないことだけが唯一微妙な点かなーと感じましたがCWデッドエンドの構造を踏襲していることもあり良い出来でした。

    2016/12/04 (Sun) 14:47 | EDIT |   

    tagoal  

    ハゲ(直訳)れす

    >さすりゅ~さん
    ヘッドマスターの頭反転は塗装もそうですし、ジョイントに負荷かかりますからなー…
    海外版は割とグラグラしてたのでみんな色々やってた、のはたしかにそうなんですが(;´∀`)
    タイヤがクリアなのは…結局、なんでなんでしょうなw

    >ヌエベさん
    ん?
    いや、結構な人が(やるとまずいのに)首を回しちゃってたからこその注意書きだと思いますよ。
    首はそのままジョイントに、ということでむしろ仕様としてはシンプルな気が。

    >Fネガさん
    どっちもこれはこれで…なポイントが有っていいですよねー。
    今回は差が大きいぶん、コレクター的にはなやましいところですがw

    >ルーシーさん
    30年の進歩はほんとすごいもんですよねー。
    旧版はまあ、あれもガッチリ感とか色々いいところはありますよ。

    >ぽけ厨さん
    2016年にもなってまさかヘッドマスターが揃うとは…ってなもんですよねw
    ビークルモードでの固定はまあ、上からふたしますしw

    2016/12/15 (Thu) 17:56 | EDIT |   

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