またーりといくよ。

ゾイドとトランスフォーマーを中心に、レビュー的なことをやってます。
※現在、 2009年4月~2011年12月の間 の記事の画像ファイルが多数見られなくなっています。順次復旧中ですので、すいませんがお待ちいただけるようお願いします。

08
先日コキャっといった足首、だいたい治りました( ・∀・)
一応全治1週間位、との診断だったのでもうちょっとおとなしくしているつもりではありますが…
数日でも生活に支障のあるレベルでダメージを食らうと、健康の大切さが身にしみますな(;´∀`)

と、それでは今回のネタへ。
トランスフォーマーGENERATIONS・タイタンズリターンより、ウルフワイアーです。

タイタンズリターンのデラックスクラス第二弾その2、でございます( ´∀`)

2016/9/8 追記
狼モードの首の所の話を間違えていたので修正。
指摘ありがとうございましたm(__)m

※画像をクリックすると、全体画像が表示されます。
 たまに重いときがありますが、そのときはしばしお待ちを…(;´∀`)

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ということで、今回はトランスフォーマーGENERATIONS・タイタンズリターンよりウルフワイアー。
元ネタ的にはヘッドマスターのウィアードウルフなんですが…
また名前が商標に引っかかったようで、微妙に改名されての登場です。
なお、ウルフ「ワイヤー」だったり「ワイア(ー)」だったり、は英語の発音を
カタカナ起こしした際の人によるブレなので、あまり気にしない方向でひとつ。
(;´∀`)<発音記号で書くと「wˈʊlfwáiər」

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ビーストモードでぐるっと。メカ狼ですね。元ネタからだいぶボディがスマートになって、より狼らしい感じに。
ただちょっと気になるのが後ろ脚で、ここの曲げ具合が説明書上だとよくわからないので
ゾイドその他の四脚獣系メカを参考に適当に曲げてやっております(;´∀`)
あと、爪の塗装がかすれているような感じで、ハズレ引いたかな?と思ったんですが。
パッケージ裏の画像の爪も似た感じに描かれているので、もしかするとわざと…?

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狼の口は手動で開閉が可能。
また、首の付根はボールジョイントなので、首を傾げる方向に一回転できたり、
多少ではありますが左右に傾けたり、ということも出来ますよ。

2016/9/8 追記(というか修正)
ボールジョイントじゃなかったですね…(;´∀`)勘違いでした
首のところは横方向と首を傾げる方向の二軸式の関節で、
傾げる方向には一回転可能、プラス多少左右に傾けられる…というのが正確なところですな。
指摘ありがとうございますm(__)m

P1650661.jpgP1650663.jpg
狼の背中はガバッと大きく開くことが可能。
同シリーズの他のものと同様に、内部にタイタンマスターを搭乗させることが可能です。

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で、実際に乗せるとこんな感じ。
前の方に空洞が空いていますが、これはロボットモードへの変形の際
胴体を大きく縮めるのでそのためのスペースになります。

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タイタンマスターを乗せた状態で背中を閉じた状態。
一応コクピット部分にかぶさっているあたりにはクリアパーツの窓がありますが、
色が濃いので中の様子はほぼ見えないですな(;´∀`)

P1650670.jpg
狼モードでの可動は、前述の頭の他、
前脚が付け根の部分がボールジョイントで回転とある程度のひねり、膝(肘?)関節部分の
前後曲げ伸ばしとその上のひねり、足首のボールジョイントによる曲げ伸ばしとひねりが可能。
後ろ脚も付け根がボールジョイント、あとは膝?のところは後方へ曲げ伸ばしが可能、
更にその少し先と足首のところがボールジョンとで曲げ伸ばしと横回転が出来、
腰のところも若干捻れるようになっています。
さすがに純粋な四足獣の可動フィギュアには及ばないものの、ある程度はポージングも可能ですね。

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タイタンリターンズ系のアイテムには、たいていビークルモード・ビーストモードで
タイタンマスターを立たせてやるための小さい突起がどこかしらにあるんですが…マインドワイプ同様、
こいつも特にその突起が見当たらないですね。あの突起、あると地味~に便利なんですけどねー。

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狼の腰部分には、付属武器の一つである銃を装着可能。
こうすると、なんとなくコマンドウルフな感じが…

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この腰に搭載した状態の銃の上部には、タイタンマスターを搭乗させることが出来ます。
こうするとますますコマンドウルフ感がw
…といいつつ、実際に並べてみるとそうでもなかったんですけどね(;´∀`)

P1650682.jpg
さて、ここでパッケージ裏の話。
毎度のごとく、で雑に訳すとだいたいこんな感じです。
「ディセプティコンたちはパワーアップして戦うため、パートナーのタイタンマスターと合体する!
モンゾはウルフワイアーに一気に時間を巻き戻す力を与える。
しかし、それは危険なレベルにまで彼のエネルギーを消耗させるのだ」

バイツァ・ダストかマンダムか…ってなもんですなw(ジョジョ

P1650699.jpgP1650703.jpg
さて、ここでボディ側は一旦おいておいて、タイタンマスター・モンゾのほうへ。
こちらの名前は元ネタと同じ…と思いきや、スペルがMonzo→Monxoに変わってるみたいですね。

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ぐるっとひと回り。
タイタンマスターは背中の顔を全く隠さないので後ろから見るとやはり多少気になるものですが、
こいつの場合は顔面が赤一色、というのもあってかあまり顔のディテールが目立ちません。
…いいことなのか何なのか、判断に困るところではありますがw

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モンゾの可動に関しては、他のタイタンマスターと大差は無し。
肩のところがボールジョイントで前方向に180度回転できる&ある程度横に腕を開けるのと、
足の付根が前側、膝が前後に90度まで曲げられるようになっておりますよ。

P1650724.jpg
では、頭部モードにトランスフォーム。
腕を胴に添わせて固定し、脚を体の前側へコの字に折り曲げ、
あとは上下ひっくり返して背中側を前にすれば完了ですね。

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頭部モード。
こいつもまたパッケージイラストとはだいぶ違う顔に…
どっちかというと、パッケージイラストの顔のほうが
誰ですかアナタ系な感じではあるんですけども(;´∀`)

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頭部モードでぐるっと。
前述のとおり顔面が全部赤で塗られているので若干わかりにくいですが、
ゴーグル目に口ありなフェイスですね。
G1ウィアードウルフの玩具版の顔をブラッシュアップしたような感じになっておりますな。

P1650758.jpg
頭部が出来たところで、胴体の方もトランスフォーム。
尻尾を引っこ抜き(手持ち武器になります)、背中を大きくオープン。
狼の胴体のうち、後ろ側の色が変わっている所(コクピットがあったパーツ)を上にスライド、
前側との接続を一旦外したうえで前方へ移動、胴体前側のパーツの中にすっぽり収まる形で
固定し、背中を閉じてしまいます。

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後ろ脚を後方へ真っすぐ伸ばし、太もも部分を覆っていた黄色いパーツを足首側へ移動。
膝下から足首の上までを固定し、脛部分とします。
後ろ足首を180度横回転して前後を入れ替え、中からロボつま先を引き出したら、
後ろ脚二本で直立させてやりましょう。

P1650765.jpg
前脚の膝上、捻れる部分から前脚を180度回転。
前足首は思い切り曲げ、足の甲を脚部に添わせます。
この状態で先端にある蓋状のパーツを一旦開き、ロボ手首を出して蓋を閉じ、
固定して前脚全体を下向きに。
狼の頭を背中側へ倒して固定してやれば、胴体部分の変形は終わりです。

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最後に、頭部モードのモンゾを首のところにヘッドオン。
各部パーツの位置を整えてあげれば変形完了ですね。

P1650770.jpgP1650775.jpg
ロボットモード。
そういえば、パッケージに収まっている状態では足首が前後逆のままのようです。
足首の前後反転は忘れないようにしないとですねw

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ぐるっとひと回り。
バランスも悪くない、格好いい体型ではないかと思います。
元ネタにあたるG1ウィアードウルフ玩具版からすれば、
かなりスマートなスタイルになっていますな( ´∀`)

P1650796.jpg
腕部。
狼の時の前脚を一部ひっくり返し、手首を出した状態ですね。
肩が上に大きく張り出すデザインなので、腕を横に広げる方向の可動にはやや制限が。
前回のマインドワイプみたいに肩の軸が動いたりすればまた違ったんですが…

P1650800.jpg
胴体。
狼の胴を前後に分割し、後ろ側を前側に収納するという形で
狼とロボットの体型の違いを処理しています。
この胴体の伸び縮みのさせ方は、やってみてちょっとおおっ!となりましたな。

P1650803.jpg
背面。
狼の頭がこちらに来ています。
この狼ヘッド、単に背中に回っているだけではなく、
ちゃんと背中に一部をはめ込んで固定されるようになっておりますよ。

P1650807.jpg
脚部。
ビーストモードの脚を伸ばして、上からパーツを被せて固定…という変形方式は
GENERATIONS版ラットトラップ型をちょっと思い出させますね。

P1650810.jpg
付属武器その1、剣です。
狼の時は尻尾になっていたパーツですね。
G1版に倣うなら、テイルサーベルということになりますかね。

P1650813.jpg
付属武器その2、銃です。
G1版で言うところのウルフガンに相当すると思われますが、
タイタンマスターの搭乗スペースがあったりする関係もあるんでしょう、
アレと比べるとそうとうゴツいですw

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付属カードのイラストがわ。
パッケージのイラストのほぼ全体ですね。
銃が肩にくっついているますが、これは実際の玩具でも再現は可能ですよ。

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カードのテックスペック側。
合体前も合体後も、知性以外のステータスがわりあい低めに設定されてますな。
特殊能力が強力ですし、そこを考えるとこのくらいでいいバランスなのかもですな。

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可動に関して。
肩のところに多少制限がありますが、ほかは割と
素直で動かしやすい方ではないかなーと…w

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まずは腕周り、肩はボールジョイント接続です。
胴体の方から軸が伸びて、腕の方に受けがある形ですね。
肩のところは変形しても変わっていないので、基本は狼の前脚の付け根と同じです。

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具体的には、前後方向は一回転可能、
横方向は45度に届かない程度まで腕を広げるのが限界、といったところですね。
内側にもけっこう曲がるので、胴体の前に手を持ってくるような動きは
割とやりやすかったりしますな。

P1650852.jpg
上腕部分にはロール軸があり、腕を捻れるようになっています。
変形時にはここを使って前後をひっくり返すことに。
肩もボールジョイントのところである程度捻れますから、組み合わせれば
よりいい感じに動かすことが出来ますな。

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肘は軸関節で、90度程度曲げることが可能。
変形の関係で、逆向きにも同じくらい曲げ伸ばしが可能です。

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手首は固定。
剣の取り回しを考えると、捻れたりするともっと嬉しかったところではありますね。
肩の横方向への動きの制限と合わせて、もう一息行ければよかったなー…
というポイントですな。

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続いて下半身。
股関節はボールジョイントですね。
前方向がほぼ水平まで、後方は30度位、開脚方向は水平まで
脚を上げることが可能です。
腰の後ろにパーツが出ているので、後方への脚の可動範囲が狭めですな。

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太もも部分にはロール軸があり、脚を捻れるようになっています。
股関節部分はあまりひねりはいれられないので、
ポージングの際にはここを重宝することになりますね。

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膝は90度強曲げることが可能です。
膝がやや高めなので、立膝系のポーズはちょっと無理かなー
という感じですな。

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足首はボールジョイント接続。
前後左右に曲げ伸ばしが可能ですが、横方向はそれほど曲がらないので
足の側面がちょっと浮いてる、という状態が多くなりがちですな。

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ですが、綺麗に足の裏を地面につける、という点は比較的苦手ではあるものの、
立たせた際の安定感自体はなかなか。
ポーズ次第ではありますが、片足立ちもこなせますよw

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頭部の可動はタイタンマスター次第。
横回転と若干の上下動ですね。
ただ、胴体のデザイン上ジョイントがややへこんだところにあるので
上下方向の可動はほぼ殺されている、と思ったほうがいいかもしれません。

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胴体は腰を捻れるようになっています。
背中のパーツが干渉するので、一回転は無理ですが…
左右45度以上は回るので、ポージングするには十分ですね。

P1650926.jpg
可動範囲としては以上のような感じ。
肩の横方向の動き幅がやや狭いあたりはやや気になりますが、
それ以外はそれほど不便もなく、保持力も程よいので
遊びやすい感じではありますね。

P1650931.jpg
むしろ、どちらかと言うと狼モードとロボットモードで腰が変わらないので
狼の後ろ脚部分の横幅が狭い、とかのほうが気になるような感じではあります(;´∀`)

P1650936.jpg
他には、銃のグリップ部分ですかね。
根元の方に出っ張りがあって深く握れないので、すこし取り落としやすいです。
いっそ出っ張りを削っちゃってもいいような気はしますけども…w

P1650940.jpgP1650945.jpg
P1650950.jpgP1650956.jpg
タイタンマスター付け替えいろいろ。
上段向かって左から、タイタンマスター単体組第二弾のブローンとクロバー、
下段は向かって左からガルバトロン付属のニュークリオン、単体組のテリブルをくっつけてみています。
意外と、誰を頭にしても結構似合ってるんではないでしょうか…w

P1650963.jpg
以上、トランスフォーマーGENERATIONS・タイタンズリターンより、ウルフワイアーでした。
例によって、多少気になる部分はあるものの…
これまでに紹介したタイタンズリターンのもの同様、なかなか楽しいブツだと思いますよ( ´∀`)
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     Category:トランスフォーマーGENERATIONS(TITANS RETURN)

     タグ: トランスフォーマー  海外  GENERATIONS  TITANSRETURN  ディセプティコン  ウルフワイアー  ウィアードウルフ  タイタンマスター  ヘッドマスター 


    Comments:6 

    さすりゅ~  

    クロームドーム然り今回主人公/ライバル格のヘッドマスターのリメイクが後発ですよね
    いずれ出るだろうという確信こそあれどもやはりやきもきさせられました
    向こうでは特に主人公というわけではなかったクロームドームのようにウィアードウルフも向こうでは大したキャラではなかったんだろうか…
    その割にはBotConで真っ先にリメイクされたりしましたが(リカラーするのに丁度いい素体があったってのもあるだろうけど)

    言われてみればメカ狼の背中に人が乗れる銃座ってコマンドウルフですねw
    個人的には銃がリメイク元と比べるとちょっと大味なのが残念ですが

    2016/09/08 (Thu) 16:18 | EDIT |   

    N.W.A  

    オオカミモードの頭部はヒンジ可動では

    2016/09/08 (Thu) 20:07 | EDIT |   

    ヌエベ  

    なんというかタカラトミーになった事でHMのビースト組が寄りゾイドっぽくなってますね。因果な物ですな

    ウルフにはヘッドマスター用の突起がないのですね~。
    初期のセンチネルもなかったので当初はただの後付けかと思ってましたが、べつだん仕様と言うわけでもないのですね。

    2016/09/10 (Sat) 20:43 | EDIT |   

    Fネガ  

    ようやくクロームドームのライバルキャラクターだったウィアードウルフ(この場合はウルフワイアー)がリメイクされて登場ですな
    一度、このキャラはBOTCONでGFファングウルフ型で商品化されてはいますけどやはり私ら世代のウィアードウルフといったらこのデザインがしっくりきますね
    可動性もさることながらヘッドオンギミックも完全再現されてあって素晴らしい出来だと思います。
    もうすぐ国内のレジェンズでも発売されますしそっちの方も期待したいですね

    2016/09/11 (Sun) 18:53 | EDIT |   

    pyoro  

     顔のデザインが、つりあがったゴーグルの鋭さと赤一色の無機質さが合わさって、すごくシャープで格好良いと思いました。日本版で日の目を見なかった、海外版のヘッド(タイタン)マスター達もどこかのタイミングで国内販売してほしいものです。

    2016/10/15 (Sat) 13:25 | EDIT |   

    tagoal  

    ワイヤーだかワイアーだか…れす

    >さすりゅ~さん
    海外版と日本版では各キャラ立ち位置が全く別物ですからねー。
    向こうは向こうの優先順位があるさ、ってことで。
    実際比べるとそうでもないんですが、コマンドウルフっぽさはいじっていてずっと気になってましたw

    >N.W.Aさん
    ああっ!本当だ!ということで記事の方は修正させていただきました。
    他所の人もほとんどボールジョイントと言っている中、助かりました(;´∀`)ありがとうございます

    >ヌエベさん
    狼メカで大砲背負って、というスタイルがコマンドウルフっぽいなあと自分で言っておいてアレですが…
    可動する動物メカとして収斂進化的に似てきたな、と言う感じで、ゾイドっぽくはなってないと思いますよ。
    タイタンマスター用のピンですが、アレはあると色々面白いのですけどねえ…w

    >Fネガさん
    今回はきっちりとしたリメイクですからね。
    リカラーものとは比べるのは酷でしょう、アレはアレで面白いものですが( ´∀`)

    >pyoroさん
    こっちのフェイスも日本版とはまた別でいいもんですよねー。
    頭単体組として誰か別キャラ扱いで出ても面白そうですなw

    2016/12/13 (Tue) 11:15 | EDIT |   

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