またーりといくよ。

ゾイドとトランスフォーマーを中心に、レビュー的なことをやってます。
※現在、 2009年5月~2011年7月の間 の記事の画像ファイルが多数見られなくなっています。順次復旧中ですので、すいませんがお待ちいただけるようお願いします。

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いつのまにやらもう6月も終わりが見えてきましたね。
さすがに暑くなってきたので、いい加減夏服を出さねばなー…
と思いつつ、適当に袖まくったりしてごまかしております(;´∀`)
衣替え、地味に面倒ですからねえ。

と、ぐうたらぶりを発揮しつつ今回のネタへ。
トランスフォーマーGENRATIONS・タイタンズリターンより、ハードヘッドです。
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うちでのタイタンズリターンネタ、一発目ですね( ´∀`)

※画像をクリックすると、全体画像が表示されます。
 たまに重いときがありますが、そのときはしばしお待ちを…(;´∀`)

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ということで、今回はトランスフォーマーGENERATIONS・タイタンズリターンよりハードヘッド。
コンバイナーウォーズに続く新シリーズです。
今シリーズでは旧作のヘッドマスター・ゴッドマスターだったキャラが「タイタンマスター」として
新たに登場しているのが注目ポイントですな( ´∀`)<一方でもともとヘッドマスターじゃ無かった人がタイタンマスター化もしていたり

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ビークルモードでぐるっと。SFなデザインの戦車ですね。
昔のデザインを踏まえたうえで今風に、と言った風味ですな( ´∀`)

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さてこのビークルモード、後部にキャノピーがあります。

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ここはパカっと開くことが可能。
一応指を引っ掛ける部分はあるんですが、ちょっと固いので
横の砲塔を避けてやって側面をつまんで持ち上げたほうが開けやすいかもしれません。

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キャノピーを開いた中には、タイタンマスターを乗せることが可能。
もちろん大きさが近い他のフィギュア…たとえばダイアクロン隊員とかも乗せられますから、
絡めて遊ぶのも面白いかもですなw

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そしてこのタイタンマスター搭乗ギミックですが、実は他にもありまして。
コクピットのすぐ横、砲台の根元部分がそれです。
いかにも開きますよ、な分割線がありますのでそこからオープンすると…

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こんな感じになります。
ここにタイタンマスターを乗せて、銃座に座っているような感じにできるわけですね。

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実際に座らせてみるとこんな感じ。
コクピット部分と違い、こちらはタイタンマスターが乗った状態では蓋は閉められません。
…なんか若干の懲罰席感が…w

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タイタンマスター絡みの仕組みとしてはもう一つ、各部…
ハードヘッドの場合は各クローラーの上ですが、
ここに小さな突起があり、この突起をタイタンマスターの足裏の穴に差し込むことで
ビークルの上に安定して立たせることが可能です。
ちなみにこの足裏の穴はヒューマンアライアンスのフィギュアの足裏のそれと同じサイズということなので、
サムとかを立たせることも可能ということになりますなw

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さて、ここで毎度おなじみ?パッケージ裏の話。
パッケージ裏のプロフィールを大雑把&雑に訳すとこんな感じです。
「オートボットたちはパワーアップして戦うため、パートナーのタイタンマスターと合体する!
フュロスは装甲やシステムのダメージを瞬時に修理する、再生・治癒の力をハードヘッドに与えるのだ」

頭のタイタンマスターとボディのオートボットは協力関係、という
海外版ヘッドマスターに準じた設定のようですな…海外版ですから順当ではありますがw

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ボディ担当のハードヘッドは一旦置いて、タイタンマスター・フュロスの方へ。
元ネタに当たるであろう海外版におけるハードヘッドの相方はデュロス(Duros)だったと思うんですが、
今回はフュロス(Furos)です。なんかまた商標とかに引っかかったんですかねえ。

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フュロスをぐるっと。
背中はロボット時の顔が丸出しになっております。何かで隠せれば良かったかなーというところですが、
大きさ的に(アームズマイクロンとかより一回りか二回り小さいです)考えればまあしょうがないですかね。

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フュロス…というか、タイタンマスターの可動に関しては、肩のところがボールジョイントで
前側180度の範囲で回転可能、かつ若干手を横に広げることも可能です。
下半身は股関節と膝が前後に曲げられますが、変形の関係もあって左右の足は連結状態。
元ネタの旧ヘッドマスターよりちょっとだけよく動きますねw

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では、フュロスを頭部モードにトランスフォーム。
腕を胴体脇にピッタリ密着させ、コの字状に脚を胴体側へ折り曲げます。
あとは上下ひっくり返して出来上がり。

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頭部モード。
実質丸まっただけですがw、しっかり頭部になっておりますな。

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頭部をグルっと。
顔のデザインは旧玩具版に準拠したマスク顔。
今度発売される日本版ではアニメ版準拠の顔にリデコされるそうなので
ある意味貴重なフェイス、なのかもしれませんなw

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頭を変形させたところで、体の方もトランスフォーム。
後ろ側のクローラーを左右に広げ、車体底面にあるロボ太もも~膝パーツと
車体との連結を解除。クローラー部分を後方へ伸ばしてロボ膝の先に接続、固定します。
車体の方は底面にあるロボ腰パーツを180度ひっくり返しつつ、底面のパーツを
フロント側を軸にぐるっと180度回転して外に出してやります。

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次に、後部クローラーの先端からロボつま先を出し、たたせてやります。
その後、前部クローラーを横に広げたうえで、車体上部を真ん中やや前側から90度、
コクピット前で90度曲げてやり、コクピットの裏辺りのジョイントをロボ腰の裏側に接続して固定。
これで胴体部分の固定は終わりです。

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胴体を固定したら前部クローラーを引っ張って伸ばし、さらに
先端からロボ手首を出して腕部にします。
砲塔の基部を折り曲げて右肩の上に持って行ったら、手足の位置を整えて変形は完了。

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胴体の変形が終わったら、あとは先程変形させておいたフュロスの
単体時の首部分をどうたいがわの受けジョイントにガチっと差し込めば
完全に変形は完了ですね。

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完成したロボットモード。
今回はデラックスクラスということで、旧玩具版からは大分小さくなってしまっているんですが
スタイル面では格段の進化を遂げている、といっていいでしょうw

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ロボットモードでグルっと。
前述のとおり、体型的にはかなり格好良くなってますね。
腕や膝下の内側に空洞が見えるのはちょっと気になるかもですが、まあここは
変形した時にパーツが収まってる部分でもありますしね…(;´∀`)

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胴体。
胸から上が車体の上半分、腹から下は車体底面に隠れていたパーツで構成されています。
ヘッドマスターといえば、のヘッドオン時に胸のメーターが動くギミックは今回未搭載。
大きさも違いますし、変形の構造的にも流石に無理よねえ…という感じではありますw

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背面。
砲塔の基部が折りたたまれ、肩の上に移動してますね。
コクピットはそのままなのでロボットモードでもここに誰かを乗せることは可能ですが、
真上向いてますしちょっとしんどそうですなw

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腕部。
ビークル時の前部クローラーが変形しています。
手首を出す際にきっちり固定できる引っ掛かりとかがないので、
ポージング時にちょっとした拍子で引っ込んでしまうことがあるのが
少しもったいない所。

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脚部。
こちらはビークル時の後部クローラーですね。
変形時のひざ上部分の収め方は、なんとなくコンバイナーウォーズ系の
ノウハウが生きているようなそんな感じもしますな( ´∀`)

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武器その1、肩のキャノン。
基部が上下方向に可動し、その基部との接続が5ミリの丸軸一本なので
左右方向にも砲口を向けることが可能です。

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また、このキャノンは取り外して手に持たせることも可能。
というか、パッケージに収まっている状態ではもともと取り外されていたりw
手で持つには流石に大きいサイズですが、これはこれでハッタリが効いてていいかもですな( ´∀`)

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武器その2、こちらは手持ち用の銃ですね。
旧玩具版だと銃は二丁ありましたが、今回は1つだけ。
日本版では、海外版では単体タイタンマスター+小型ビークルのセットとして別途出ているものから
もう一丁の銃の代わりにミニビークルを持ってきて付属させ、代わりにするようですなw

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なお、この銃はビークルモード時にはこんな感じで砲塔の上にセット可能。
タイタンマスターも含めて分離する部分の多いやつですが、こうやってひとまとめにできると
部品の紛失の可能性も低くなるので嬉しいところです。

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付属カード。
今回からデザインが大きく変わり、形状も四角形ではなくなるなど
ガッツリリニューアルしてきていますね。

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また、今回のシリーズではカードの裏にテックスペックが書かれるように。
こういうの、なんか久しぶりですな…!
ボディのスペックにヘッドのスペックが上乗せされる形で描かれているのも面白いですね。
そして今回、スペックの最大値が20に引き上げられています。
タイタンマスターは実質二人組だから、ということのようですな…実際、今シリーズでも
合体機構のない完全な単体キャラのカード裏のスペックはマックス10のままですしw

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可動に関して。
さすがの最新作、といいましょうか、なかなかに良い動きぶりだと思いますよw

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まずは腕周り、肩はボールジョイント接続です。
胴体側の方から軸が伸びている作りですが、変形の関係もあって
この軸自体も上下に回るようになっています。
腕を横に広げたいときは実質ここ頼りになりますね。

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具体的な可動範囲としては、前後方向は特に邪魔になるものもないので一回転可能。
横方向はボールジョイントだけだと45度いくかな?くらいまでですが、
前述の肩の軸の可動を使うことで真横よりもやや上くらいまで腕が上がりますよ。

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ただし、右肩にはキャノンがあるので、右腕を横に広げるには
これを適宜避けてやる必要はあります。
もっとも、このキャノンも水平から斜め上60度位まで上下可動し、根元から横回転もするので
腕との干渉を避けるのはまったく難しいことではないですな( ´∀`)

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上腕部分、肘の上あたりにはロール軸があり、腕を捻れるようになっています。
肩の構造上、腕を横に広げた際の肩から上腕にかけての角度はかなり限定されてしまうので
ここで腕を捻って肘の向きを変えてやれる、というのは結構重要だったり。

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肘は変形の都合から二重関節になっています。
それぞれ90度位曲げられますが、上腕と前腕それぞれ太くなっている関係上
二重関節を両方共90度曲げるのは無理。片方を曲げるともう一方は腕のパーツ同士が
干渉して曲げられなくなってしまいますね。

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手首はひねってやることが可能。
また、変形機構を使えば手のひら側へ折り曲げることも出来ます。
デラックスクラスとしては充分すぎるほどの可動範囲で、非常に便利ですな( ´∀`)

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続いて下半身。
股関節はボールジョイント接続ですね。
前方向・後ろ方向とも水平よりもやや上くらい、
開脚方向はほぼ水平くらいまで脚を上げられますな。

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太もも部分はちょうど色の変わっている部分でひねることが可能です。
毎度のことながら、脚のひねりは微妙な重心移動にも使えますし
さりげなく効果の高い可動部位ですよね。

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膝は90度ほど曲げることが可能。
曲がり幅としては十分ですが、膝の位置がやや高いため
立て膝系のポーズはちょっと難しくなってしまっていますな。

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足首は、つま先の曲げ伸ばしのみ可能。
変形機構をそのまま使うことになるので、完全に曲げきった
ところから一段クリックがあります。ここも、姿勢によってはちょこっと
伸ばしておくとがっちり安定して立たせられたり…と地味に効いてくる場面の多いところですね( ´∀`)

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頭部はタイタンマスターが接続されているわけですが、その接続部になっている
タイタンマスターの単体の首は根元がボールジョイントになっています。
これにより、横回転と若干の上下動が可能となっています。

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また、接続部のさし込み加減を調整してやることで若干ですが首の長さを増減したり
首の軸自体を斜めにしたりも(慣れは要りますが)できるため、思いの外
頭の可動の自由度は高いです。昔のヘッドマスターから考えればものすごい変わりようですよw

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ただし、うちのフュロスは後頭部側面のみぞ(ここに胴体側接続部の出っ張りを引っ掛けて
頭が抜けないようになっています)が深すぎるらしく、頭が抜け落ちたりはしないもののちょっとグラグラしていました。
他のタイタンマスターを差し込むとかっちり固定できるので、個体差な気はしますけどね。
一応、瞬間接着剤を溝の中に塗り重ねて溝を少し埋め、ぐらつかないようにはしてはあります。

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胴体は可動部分なし。
まあ、変形機構的にちょっと回転軸が仕込みづらそうな作りではありますしね…w
手足や首の動きで上手い子とフォローしてやると良さそうです( ´∀`)

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可動範囲としては以上のような感じ。
最近のデラックスクラスとしては標準的か、それをやや上回るくらいの動き具合と言っていいでしょうね。
変な癖がある部分もほぼなく、遊びやすいと思います。
特に頭、ほんと普通のTFの頭と遜色なく遊べますよ( ´∀`)<下手したら普通のより遊びやすいかも?

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ところで今回ヘッドオンギミックがある、ということで。
以前出たGENERATIONS/レジェンズ版のブレインストーム、あれのヘッドオンギミックとの互換性が
気になる方もいらっしゃると思いますが…互換性はないです。もう全く。
上の画像はクロスヘッドオンできているふうですが、むりやり乗っけているだけですw

P1580974.jpgP1580975.jpg
まあ、こうやって並べてみると一目瞭然なんですが、大きさがもうぜんぜん違うんですよねこれが(;´∀`)
特に胴体との接続ジョイントを兼ねている頭部の大きさ違いが致命的。
構造的には、なんとなく流れをくんでいるふんいきもあるにはあるんですけどもさ…w

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まあ、今回のタイタンズリターンのシリーズ内のタイタンマスター同士は互換性がありますし、
すでにタイタンマスターも(頭のみの人も含めて)たくさん居ますから付け替えはそちらで楽しんで
前のブレインストームには涙をのんでもらうこととしましょう。
レジェンズ版でももうだいぶ前の製品ですし、きっと今回の規格対応の方(海外版はチラチラ噂ありますね)が
でることに期待ということでw

P1590135.jpg
以上、トランスフォーマーGENERATIONS・タイタンズリターンよりハードヘッドでした。
元ネタよりサイズが小さくはなったものの、良い感じのリメイクになっているんではないかと思います。
上の方でちょっと触れましたが、日本版は顔が変わるということで…これまた楽しみですな(゚∀゚)
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     タグ: トランスフォーマー  GENERATIONS  TITANSRETURN  オートボット  ハードヘッド  ヘッドマスター  タイタンマスター 


    Comments:6 

    さすりゅ~  

    No Title

    ジェネレーションズのブレインストームのレビューではジェネブレインストームと互換性のあるヘッドマスターを出して欲しいという旨のコメントを残しましたが
    やはり時期が開いたせいか互換性が切られてしまったのはさみしいものです
    タイタンズリターンシリーズ自体ジェネブレインストーム無しには生まれなかっただろうと思っているのであれ自体は決して無駄な存在ではないんですがね


    そう言えばジェネレーションズのワーパスのリデコ頭部にG1ハードヘッドっぽいデザインの物が用意されていた事が説明書で示唆されていましたが
    あれから5年経った今、ハードヘッドの完全新規リメイクが出てしまったので
    「ワーパスリデコのハードヘッド」は完全に出しそびれた形に終わってしまいましたね…

    2016/06/27 (Mon) 17:07 | EDIT |   

    ぽけ厨  

    No Title

    お疲れ様ですー。
    おお、こちらのブログで海外版TF見るときは「ああ、まだまだ日本版は先かなー」とか「リークカタログにはあったけどまだまだだったよなー」程度のものでしたが…もう1カ月足らずですね!新鮮。

    自分も単体首のクラッシュバッシュだけ買いましたが、想像以上に造形や塗装がしっかりしている一方、なんだか頭形状を固定する部分が全くないのが落ち着かないな、といった感想でした。

    いつもの日本版リカラーに加え劇中登場組は全員?日本独自のリデコが入るようなので楽しみ…というか、海外版も欲しくなってしまいますねぇ…

    2016/06/27 (Mon) 18:22 | EDIT |   

    Fネガ  

    No Title

    TRハードヘッドのレビューお疲れ様です~
    ついに待ちに待ったヘッドマスター・ハードヘッドのTR版が発売されましたな
    前に海外のみですがオンスロート型でも発売されましたけどやはりハードヘッドといえばキャタピラ足のこのデザインですな!
    単体で発売されてるタイタンマスターと頭部互換ギミックに加えて操縦席にタイタンマスターを収納ギミックは自分の中でモロ当たりでしたw

    2016/06/27 (Mon) 19:09 | EDIT |   

    ヌエベ  

    No Title

    ブレインストームとできないのは残念ですが・・・おかげで彼のリーダー格が寄り向上した感じに・・・(何)

    ハードヘッドのビークル戦車SE風だけあってマスター戦士が乗ってる姿が金成様になっていますね。
    ブレインストームくらいだったら機銃でもつけられたんじゃないかなぁ?

    しかしタイタンマスターのコンセプトで出した結果が初期の四人とデストロンの3人までもがヘッドマスターJr化してしまったようでね。

    2016/06/27 (Mon) 20:46 | EDIT |   

    オダワラプライム  

    個人的にはアニメよりトイの方が思い入れ深いので国内版での頭部がゴーグル目に鼻口アリのアニメ版になるのはちょっと複雑な気分です
    (アニメの頭部デザインはトイの没デザインを参考にしたそうですね)
    まぁヘッドマスター組に限らずG1の時点でもバンブルとかパーセプターという例もありますし
    クロームドームの噂もぼちぼち聞こえてきて、今後の展開が楽しみになって参りました
    functionX-1手にいれた直後の話でなければもっと素直に喜べたのですがゲフンゲフン

    2016/06/27 (Mon) 23:09 | EDIT |   

    tagoal  

    ハードへれす

    >さすりゅ~さん
    ブレインストームとはだいぶ間が空いてしまいましたからね。
    アレに合わせるとさすがに…ということで今回の奴らで遊ぶことにしましょうw

    >ぽけ厨さん
    今回は海外版と日本版の間がほっとんど無いですからなw
    頭モードでの固定がないのは確かに…パーツの渋みだけで耐えてる状態ですね。
    ただ上手く使うと頭の可動範囲広げたりもできますよw

    >Fネガさん
    ユニバースのアレはアレで面白いですが、やっとこう普通のリメイクが来たかーという感じですね。
    私もこういう乗組員的な遊びができるのは楽しくていいですねw

    >ヌエベさん
    ブレインストームはまあ、礎になってくれたということで(;´∀`)
    海外ではそもそもヘッドマスターJrは普通のヘッドマスターとなんらかわりはないわけで、
    これはコレでありだと思いますよ。

    >オダワラプライムさん
    なに、日本版と海外版で選択肢が増えたと思えば…w
    頭と体の数が増えるほど楽しくなってくる仕組みですし、
    いっそ両方という手もw

    2016/07/02 (Sat) 03:02 | EDIT |   

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