またーりといくよ。

ゾイドとトランスフォーマーを中心に、レビュー的なことをやってます。
※現在、 2009年4月~2011年12月の間 の記事の画像ファイルが多数見られなくなっています。順次復旧中ですので、すいませんがお待ちいただけるようお願いします。

05
すでに昨日の話になりますが…
風邪をひいてしまい、もうぐでんぐでんで寝込んでおりました('A`)
いやほんと、この季節は体調管理に気をつけんといけませんね…

と、不摂生が身にしみつつも今回のネタへ。
トランスフォーマーのGENERATIONSより、スキッズです。
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今回は組間違いがあったので、そのへん最後におまけとして簡単にまとめておりますよ。

※画像をクリックすると、拡大画像が表示されます。
 たまに重いときがありますが、そのときはしばしお待ちを…(;´∀`)

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ということで、今回はトランスフォーマーの海外版、GENERATIONSよりスキッズです。
先月末に発売された4体のうちの一つになりますな。
他のThrilling30シリーズ(海外版の30周年記念シリーズ)同様、IDWのコミック版にて登場している姿の立体化です。

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ビークルモードでぐるっとひと回り。
スポーツタイプの車ですな。
元祖であるG1スキッズのビークルモード、ホンダ・シティの面影が微妙にあるようなないような…
どっちかというとシビックとかそっち方面ぽくも見えますねw

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さて、ここでパッケージ裏の話。
説明文をざっくり雰囲気意訳するとこんな感じです。
”スキッズは、数サイクル(数年前、位の認識でOKです)前の記憶がないという現状が
千載一遇の好機であると気づきます。
自分が何者か分からないということは、逆に何者にもなれるということだからです。
そして、彼の持つ新しい(でも怪しい)ブラスターの火力は、彼にどんな冒険でも
やり遂げる事ができるであろう力を与えるのです。”
…えー、これさすがに補足がいりますねw
今回のスキッズはIDWのコミック版なわけですが、IDW版のスキッズは
記憶喪失キャラ(実際は記憶を封印している、と言った風ですが)なんですよ。
それを踏まえて、「過去の記憶はないけど大丈夫さ!」と、そういうわけですなw

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さて、それではロボットモードへトランスフォーム。
車体の側面を展開して屋根の上に持ち上げ、ドアの下半分を90度回転させます。
あわせて、車体後部を左右分割。
屋根部分を残して後方へ回転させ、伸ばしていきます。

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車体後部を伸ばしきったら、後輪周りを90度曲げて180度反転、
中身でたたまれていたつま先パーツを伸ばして足首にします。
車体の前部のほうも、前輪周りを左右に広げてボンネットを前方に移動、
そのうえで車体下面にフロントが向くように固定して、胸部とします。
このとき、ボンネット内から頭部を引き出しておきます。

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左右に広げた前輪部分を90度回転させてタイヤをガワで覆い、ロボットの肩に。
腕も胴体から切り離してまっすぐに伸ばし、くっついている銃を左右に展開させます。
運転席部分のガラスは後方へ回し、中にある砲塔を頭の横に配置、そのうえで
ルーフ部分を背中に密着。
腰部分を180度回転させて、各部を調節してあげれば出来上がりです。

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ロボットモード。
過去作の「スキッズ」名の皆さんからすると、かなりゴツめな感じが…w
でも、テックスペックはG1版のそれをまんま引き継いでいるため
こんなナリでも体力は10段階で4です(;´∀`)

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ぐるっとひと回り。
いい感じにマッチョボディで、なかなか格好いいですな。
なお、このロボットモードは若干オレ変形(というか、説明書の記述がアレで正解がわからないのですw)、
かつ脚部の組み直しを済ませた状態にになっておりますよ。

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顔周り。
IDW版準拠ということで、割とおっさんくs…ゲフンゲフン。
一応目はクリアパーツのようで、後頭部を見る限り集光ギミックもやろうと思えば…という感じですが、
見ての通りガッツリ塗装されているので目は光りません。

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腕周り。
頭の横にはキャノン砲、肩にはミサイルポッド、下腕にはブラスターと
なかなかの重武装っぷりです。
ところでこの下腕の武器、多分G1版スキッズの腕についていた
ツイン電子ブラスターを意識してるんでしょうねw

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この腕周りの武装はあえて変形させずに引っ込めておくことも可能。
コミックを読む限り、非戦闘時はこっちの状態のようですね。

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胴体。
胸部はビークル時のフロントをそのまま変形させずに持ってきているんですが、
うまいことパーツ分割してビークル時と異なるシルエットに。

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背中。
上で若干オレ変形をしていると書きましたが、ここがそうです。
具体的には、ビークルのフロントガラスの位置。
これをどう置けばいいのか、説明書だとよくわからない…
というか、写真によって位置が違って見えるのですよ(;´∀`)

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説明書で見えている部分を頼りにすると、背面はこんな感じに。
フロントガラスはビークルの状態から一切動かしません。
ただこれだと、わざわざ可動軸が設けられている意味がわからないんですよね…(;´∀`)
背中のドアも固定されずにパタパタ動くので、ちょっと扱いづらいところもあります。

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パッケージ写真(正面からしか写っていませんが…)にあわせて、
正面からフロントガラスが見えないように配置するとこんな感じに。
これがコミックの見た目にも近いんですが、背中のドアパーツが前よりに固定されてしまって
腕の可動に若干影響が。

…というのを鑑みて、説明書のように正面からフロントガラスが見えるように、かつ
可動に影響が出にくいように…とフロントガラスを配置したのが本記事の配置。
一応、腕との間隔を保ったままドアを固定できます…が、これも正解とは…
むしろ一番正解からは遠いかもw
まーとりあえず、ここの正しいパーツ配置は国内版の見解待ちですかね(;´∀`)
いまのところは、いろんな配置が取れるよ!ということでひとつ…w

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閑話休題。
続いては脚部ですね。
ここは一部パーツの組間違いがあったため、一度バラして
(といっても股のボールジョイントと太もものロール軸引っこ抜くだけですがw)
組み立てなおしています。

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付属武器その1。
小型の銃ですね。
ドラムマガジンがくっついているので、小型のマシンガンと言った風情ですな。

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武器その2。
こちらはちょっと大きめの銃です。
デザインがG1版の玩具に付属していた液体窒素ランチャーそっくりですね。
そうなると、先ほどの小さい銃はミサイルランチャーオマージュ…って
さすがに似てませんなw

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そして、2つの銃は連結が可能。
ライフル銃っぽい感じになります。
持ち手が2つになりますが、可動範囲の関係で
両手で構えたりはちょっと無理(´・ω・`)

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そしてもちろん、武器はビークル状態でも装備可能。
それぞれバラの状態でもいいですし…

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連結状態でもOKです。
このへんはまあ、お好みで…といったところでしょうかw

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ほかの30周年記念GENERAITIONS同様、こいつにもコミックがついてきます。
現行のトランスフォーマーのコミックタイトルは
「Robots in Disguise」「More Than Meets The Eyes」の二本柱状態なんですが、
今回はその内の「More than~」の22話がほぼそのまま収録されているようです。
で、この22話というのが、それまでの大きな流れのエピローグ兼
新シリーズのプロローグのような話でして…はっきりいってこれだけ読んでも何が何やらですw
ざっと話を書くと、ひとつの大きな事件を終えて新しい仲間も増え、ほっとひといきな感じの
ロディマス一行をメンバーの一人、リワインドが旅の記録として録画していく…という流れ。
いくつかのグループごとに話が進んでいきます。
まずその1、スワーブとテイルゲイトはチームの精神科医・ラングってオルトモード
(ロボットモードから変形した姿)誰にも見せたことないよね?見たくね?ということで
他の数名も巻き込んでラングに変形させようとちょっかいを出します。
そしてもう一方では、ロディマスとマグナス、ドリフト他がサンダークラッシュと対面&会談。
どうやらお互いの旅の目的が同じ?ということで情報交換し始めたところで、
実は他勢力のスパイだったサンダークラッシュのお供・パドックが謀反。
銃を突きつけられてさあ困ったぞ?というところで、ちょうどその場にやってきたスワーブとラング。
変形したラング(ここで、ラングのオルトモードが工具だ、と判明)を使って
スワーブがパドックを背後からぶん殴り、事なきを得たのでした…といった話です。
で、スキッズはどこに?といいますと…スワーブ組とロディマス組、どっちにも絡まず
新しく知り合った1644419(名前ですw)とバーでおしゃべりしてただけという…w
一応、今回の話は仲間の勧誘用にリワインドの記録を上映していたものだった、
というのが最後に出てくるんですが、そこで観客になにこれつまんねえよ!と
ゴミを投げつけられるのが上映役をやらされていたスキッズでした
…と一応のオチ要員的な立場ではあるんですけどね(;´∀`)

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可動に関して。
若干独特な作りをしている部分もあるため、
多少くせのある部分も見受けられますな。

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まず腕周り、肩はボールジョイント接続です。
横方向にはちょっとだけしか開きませんが、
前後方向に関しては背中のドアに腕が当たるまで
ほぼ一回転が可能ですな。

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ただこの肩、変形機構の都合上接続部分が左右に動きます。
正確には、肩に刺さっているボールジョイントの刺さり具合の深さが調節可能です。
このため、扱い方によっては胴体側に腕が寄りすぎて動かない…なんてことも。
都度隙間を開けてあげればいいだけではあるんですが、ここはなにか固定する仕組みが
欲しかったかもしれませんね。

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肘もボールジョイント。
上腕にロール軸がないので、腕の捻りもここでまかないます。
普通の肘としての曲がり幅は90度位ですが、
変形の都合もあって横方向にも若干曲がるようになっていたり。
ここの調節を間違えると、ちょっとおネエ系なポーズに…w

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手首は固定です。
肘のところで下腕部ごとひねりを入れられるので、特に不具合は感じませんけどね。
腕のブラスターが特に固定されていないので、動かす際に指があたって
半端に閉じちゃったりしがち、ということのほうが面倒かもしれません(;´∀`)

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続いて下半身。
股関節はボールジョイント…なんですが。
太ももパーツが組み間違われたままの状態だと、後方、開脚方向はともかく
前方向に脚がほとんど…全くと言ってもいいくらい、上がらなくなってしまっています。

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きちんと組み換え直せば、きちんと水平よりやや下くらいまでは上がるようになるんですけどね。
逆に後方にほとんど動かなくなってしまいますが、まーそこはそれ。
なお、開脚方向に関しては、組み間違い・修正済みどちらの状態でも
180度開脚可能ですw

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太ももにはロール軸あり。
今回に限っては、組み立てなおしの際にバラすポイントとしての印象が…w

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膝はクリック式の関節で、20度ほどの刻みで90度曲げることが可能です。
変形都合で逆向きにもひとクリック曲げられますが、さすがに見た目に違和感が…w
ここでの注意ポイントとして、脛のところに変形に使う関節があるんですが、
膝を曲げる際にこちらが先に曲がってしまうことがあるので
きちんと押さえて曲げましょう…というのがありますな。
膝のクリックが割ときつめなので、適当に足の先の方を持って曲げようとすると
変形用関節のほうが先にくにっと…なんてのが結構ありますw

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足首はボールジョイント接続。
左右方向への回転の他、前方へ20度程度、横・後方へはほんのちょっとですが曲げ伸ばしが可能です。
接地性自体は悪くないんですが、デザイン上踵が短い&割と後方に重心が寄っているため、
後方にひっくり返りやすいのがちょっと残念なところですな。
足そのものは大きめなので、慣れてくると(前かがみ気味のポーズに関しては)
かなり無茶っぽい立たせ方も出来たりするんですけどね。

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首はボールジョイント。
左右回転及び、上下40度位の範囲で視線を上下にふることが出来ます。
顎を引く方向にも結構動くんですが、限界までやるとうつむきすぎになるため
角度の調節時には要注意ですね。

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胴体は腰がひねれるようになっています。
変形機構を兼ねたものですが、やはり腰が回るとポーズはつけやすいですなw
今回のスキッズの場合は、適宜腰を捻ってバランスをとる…みたいな使い方も行けますよ。

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と、個々の関節は割とよく動くんですが、他の部分との兼ね合いで
ちょっと面倒な部分があるかなー…といったところ。
腕とか背中とか色々出っ張ってますしな…(;´∀`)
また、足の作りからくる微妙な立たせにくさも、ちょっと要練習な感じ。
慣れてくれば、そこまで気にしないでもきちっと立たせられるようにはなりますがw

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以上、トランスフォーマーGENERATIONSよりスキッズでした。
若干くせのある構造(特に脚)していますが、スタイルはなかなか。
今のところ国内版の予定はないようですが、まぁきっと出ることでしょう…
その時どうなるかも見ものですな( ´∀`)<色とか背中とか




おまけ:股パーツの組み間違いのお話。
発売後すぐに、一部で話題になった話ではあるんですが…
このスキッズ、(少なくとも最初のロットでは)太ももの上、股間との接続パーツが
左右逆になっている…という話が出ていました。
具体的にどうなっているかというと、こんな感じ↓です。
_1210285.jpg_1210286.jpg
…はい、よくわかりませんね(;´∀`)
太ももの上にあるパーツなんですが、よーーーーく見てみると「L」「R」の刻印があるんです。
(U字に凹んでいるモールドの真ん中辺り、四角く穴が空いている部分のすぐ下)
普通に考えれば、これはパーツの左右を示したものだと思われるんですが
Lの刻印のあるものが右に、Rが左についております。逆ですね。
この状態だと脚が全く前方に上がらないので、記事中ではすでにLとRを入れ替えたもので
撮影しております。

_1210288.jpg_1210289.jpg
で、入れ替えたあとの状態がこちら。
刻印でも判断は可能ですが、太もも上の四角い穴の位置が変わってますね。
また、脚部の生えている位置自体が少し後方に移動しています。
こうすることで、記事中に記載の通り脚部は水平よりやや下くらいまで上がるようになります。
そして肝心の入れ替え手順なのですが。
別に接着やネジ止め等されているわけではないので、もう単純に引っこ抜いて組み立て直すだけですw
工具も一切不要で、力もそれほど必要ありません。
コツ的なものをいうなら、股間のボールジョイントを取り外す際は直立状態からではなく
一旦脚をできるかぎり後方に上げて、その上で180度開脚するような感じで開いてやると
(イメージ的には、ボールジョイントとの接続部分をお尻側から見えるような状態にしてやる)
壊す心配もなく外せると思いますよ。
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     Category:トランスフォーマーGENERATIONS(Thrilling30)

     タグ: トランスフォーマー  GENERATIONS  海外  オートボット  スキッズ 


    Comments:4 

    Fネガ  

    No Title

    こんばんは~ トランスフォーマー GENERATIONS スキッズ(AUTOBOT SKIDS)のレビューお疲れ様です!
    初期のG1サイバトロン(オートボット)メンバーの一人でもある「スキッズ」がようやく新デザインでリリーズされましたね
    ビークルモードはちょっと未来的なデザインのカッコいいスポーツカータイプのビ車に変形してロボットモードはちょいミリタリー要素が強くなった姿が何とも凛々しくなっていてGOODですw

    2013/12/05 (Thu) 23:36 | EDIT |   

    さすりゅ~  

    No Title

    初代アニメではぶっちゃけかなり影が薄かったけど
    IDWコミックではよくある記憶喪失設定を引っ提げてややメインキャラっぽくなった感じですね
    まぁ日本版はG1スキッズまんまの設定に落ち着くのでしょうが

    個人的にはビークルはもうちょいワゴンっぽい方がよかったなぁ
    直前(と言っても8年前ですが)のリメイクであるバイナルテックスキッズがワゴン系だっただけに余計に
    実写シリーズでスキッズが出た後だとどうしてもイメージが反映されてしまうとは言え…

    そう言えば海外の発売予定表にクロスカットの名前がありましたが
    G1同名キャラのリメイクだとすればこのスキッズの仕様変更ということに?
    サンドルといい元イホビ限定キャラってどういう基準で通常販売に捻じ込まれるのかわからん
    限定より手に入れ易い分そっちのが個人的には嬉しいですが…

    2013/12/05 (Thu) 23:56 | EDIT |   

    voyageman6037  

    No Title

    こんばんは~

    スキッズが・・・カッコイイ!(失礼)
    スキッズにしては中々重装備な感じなんですね。
    肩周りのゴチャゴチャした感じとか、独特な脚のデザインとか、色々心惹かれるものがありますw

    2013/12/12 (Thu) 21:41 | EDIT |   

    tagoal  

    スキッズれす

    >Fネガさん
    G1メンバーの彼からすると結構キャラも変わっていますが(何より出番の差が…)
    なんとなく雰囲気は残している感じですなw
    これはこれで、なかなか…w

    >さすりゅ~さん
    IDW版は記憶喪失…と言うと実は微妙に違うんですが、もう面倒なのでそのへんは省きましたw
    ビークルに関しては、まーもう今ホンダ・シティにするわけにも行きませんしなー。
    今風アレンジということでw
    クロスカット…というか、日本独自系キャラはホント唐突に拾われますよねー。
    基準は…きっと気まぐれでしょうw

    >voyageman6037さん
    IDW版スキッズは結構な歴戦の勇士なので、結構武闘派ですw
    まー、その辺をまるっと忘れているわけですけども…
    脚部はこれでかかとがもうちょっとしっかりしていれば、ほぼバッチリなんですけどね。

    2013/12/17 (Tue) 13:39 | EDIT |   

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